1. トップ
  2. 世代がわかる!? 蛙亭中野の“読めない”報告が話題「忘れてた文字」「懐かしい」

世代がわかる!? 蛙亭中野の“読めない”報告が話題「忘れてた文字」「懐かしい」

  • 2021.4.24
  • 6955 views

4月13日(火)、蛙亭・中野がTwitterを更新。報告にあたって“ある文字”を使用し、懐かしさを覚える内容にファンから反響が寄せられています。

懐かしのギャル文字で報告

出典: @nakano_krkr

中野は「10ねωめナニ″ょ ょзι<ね」とコメントを添え、相方・岩倉との2ショットを投稿。暗号のように思えるこちらのメッセージは、かつて流行したギャル文字のようです。

解読すると、「10ねんめだよ」とのことで、どうやら蛙亭が10年目を迎えたことを報告した様子。さらに「よろしくね」とファンにメッセージを送りました。

懐かしのギャル文字に、ファンからは「すげえ その文字感懐かしい」「忘れてた文字!!!」「最初文字バグかと思ってしまいました そういうことですね!」と驚く様子のコメントが。また「ぉめτ″─⊂ぅ!!」とギャル文字で“おめでとう”と祝福コメントを送るファンも見られました。

蛙亭結成のきっかけは?

2012年に蛙亭を結成した2人。以前ラフマガで実施したインタビューでは、コンビを組んだきっかけについて明かしていました。

中野と岩倉は、NSC(吉本総合芸能学院)大阪校34期の同期とのこと。NSCで相方を探す会があった際に、それぞれ大喜利やギャグでアピールをしたそう。そんな中、「みんなスベッてたんですけど、岩倉さんはウケてて。“うわ、凄い人おるな”って僕から話しかけたのが最初です」と、中野から岩倉にラブコールを送ったことがきっかけだったと明かしました。

今回、蛙亭の結成10年目を報告した中野。ファンから「おめでとうございます!」と祝福コメントが殺到した投稿でした。

元記事で読む