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西洋絵画とその物語を“1日1話”ずつ辿るアート本『366日 物語のある絵画』クリムトやミレーなど

  • 2021.4.20
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西洋絵画とその物語を“1日1話”ずつ辿るアート本『366日 物語のある絵画』クリムトやミレーなど

書籍『366日 物語のある絵画』が、2021年4月22日(木)より発売される。

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書籍『366日 物語のある絵画』は、ギリシア神話、聖書物語、中世の騎士物語、世界の伝説からシェイクスピアなどの文学世界、おとぎ話のフェアリーペインティングまでを西洋絵画とそのストーリーで“1日1話”ずつ辿れるアートブック。西洋文化を知る上で欠かせない教養も身につけられる。

例えばギリシア神話を伝えるのは、オーストリアを代表する画家 グスタフ・クリムトやルネサンス期のフィレンツェ派を代表する画家 サンドロ・ボッティチェッリ、同じくルネサンス期に活躍したドイツの画家 ルーカス・クラナッハらの絵画。また聖書物語の世界は、ピーテル・ブリューゲルやベルナト・マルトレルらの作品、イギリス物語絵の世界ではジョン・エヴァレット・ミレー、ジョン・コリアらの作品を並べる。

【詳細】
『366日 物語のある絵画』2,860円(税込)
発売日:2021年4月22日(木)
仕様:B5判変型(228×175mm)/ソフトカバー/416ページ(Full Color)
ISBN:978-4-7562-5490-0 C0071
著者:海野弘
発売元:パイ インターナショナル

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