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<極主夫道>監督が“ディープな目線”で明かす「龍」と「津田健次郎」の魅力

  • 2021.4.13
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4月8日からNetflixにて全世界独占配信中のNetflixオリジナルアニメシリーズ「極主夫道」。同作の監督・今千秋が、主人公の龍と、龍を演じる津田健次郎の魅力について語り、「ドスの利いた声でかわいいことを言う、龍の嫁の美久に優しくて、たまに(私が)美久に嫉妬してしまう時がある、キレる時も素直な所がとても最高です!」とディープな目線で明かした。

【写真を見る】今千秋監督がお気に入りの龍の“ギャップ”シーン

主人公の龍を演じる津田健次郎は、原作ファンからも高い人気を誇り、特にドスが利いた声でコワモテなのにかわいらしいギャップが魅力の龍は、はまり役だと話題を呼んでいる。

アニメ化以前から実写版PVで主演と監督を務めたり、コミックス発売のCMでも声優として龍を演じたり、すでに何度か龍を演じてきた津田。

そのため今監督は「津田さんはもう龍そのものでした。ドスの利いた極道の喋り方から、のほほんとしたお芝居に変わるところなど、龍のギャップをすてきに表現していただきました」と太鼓判を押す。

そんな津田演じる龍の最大の魅力は、見た目がコワモテなのにお茶目な言動がかわいいという“ギャップ”。今監督自身も龍のギャップが大好きだそうで「龍はスーパーでポイントを貯めたり、かわいいキャラ弁を作ってSNSにアップしたり、『本当に伝説の極道だったのか!?』と疑ってしまうほど嫁(美久)のことを大切にするかわいい人なんです!」と明かす。

津田の魅力が存分に詰まった伝説の元極道・龍が、専業主夫の道を極める日常を描くアットホームギャグコメディー「極主夫道」は4月8日よりNetflixにて全世界独占配信中。

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