1. トップ
  2. 恋愛
  3. 男性の星座別・結婚相手に欠かせない要素って?

男性の星座別・結婚相手に欠かせない要素って?

  • 2021.3.25
  • 14183 views

誰にだって、何かしら結婚相手に求める条件があるはずです。

そのため、好きな人や彼氏の「結婚相手に欠かせない要素」を知らないと、プロポーズはおろか、奥さん候補にすらなれないということも……。

そこで今回は、男性の星座別に、結婚相手に欠かせない要素をご紹介します。

おひつじ座(3/21〜4/19)

…広量で自己主張が強くない

エネルギッシュの塊で、時折自己中心的な面が目立つおひつじ座の男性。

自分と同じような自己チューな女性では衝突ばかりするので、結婚に求めるのは、芯はあっても自己主張はそこまで強くない、広量な女性です。

おうし座(4/20〜5/21)

…五感が似ている

五感が鋭いおうし座の男性。結婚には絶対的な居心地の良さを第一に求めるので、自分の感性に似ている人を求めます。

見るもの、聞くもの、食べるもの……そういう好みが似ていないと、心の扉をそっと閉めるでしょう。

ふたご座(5/22〜6/21)

…高めなコミュニケーション能力

おしゃべり大好きなふたご座の男性。ユーモアセンスのかけらもない人は「つまらない」と感じてしまいます。

彼が求めるのは頭がよく話し上手なコミュニケーション能力の高い人! パートナーを選ぶ上で「面白い!飽きない」は重要なのです。

かに座(6/22〜7/22)

…尽くし甲斐がある

愛情深く世話好きなかに座の男性。

献身的に尽くすことによろこびを感じ、相手に必要とされると安心するところがあります。

結婚相手は尽くす喜びを満たしてくれるような反応をしてくれる女性を求めがちでしょう。

しし座(7/23〜8/22)

…華やかで従順

目立ちたがり屋で、自意識を満たすのに一生懸命なしし座の男性。

結婚相手は、従順で自分を立派な男性に見せてくれるような華やかさのある女性がいいと考えているでしょう。

おとめ座(8/23〜9/22)

…柔軟性と包容力

完璧主義で、親しい人たちの前では自己主張が強くなるおとめ座の男性。

自分の考えを受け入れてくれるような柔軟な考えと、おおらかに受け止めてくれる包容力がある女性でないと、なかなか関係も続きません。

てんびん座(9/23〜10/23)

…調和がとれていること

バランス感覚に優れ、調和のとれた状態を心地よく感じるてんびん座の男性。

相手女性には、性格・容姿・振る舞いなど、レーダーチャートにおいて平均点よりも高く、バランスの取れた女性を選びがち。

美人でもマナーを知らないとか、そいういう女性は彼のお眼鏡にかないません。

さそり座(10/24〜11/22)

…絶対に裏切らない

一途で深い愛情を求めるさそり座の男性。

結婚生活には絶大な安心と安定を求めるため、パートナーの絶対的な条件は「信頼」です。

絶対に自分のことを裏切らない女性と確信ができないと、なかなか結婚も考えられないでしょう。

いて座(11/23〜12/21)

…ワクワクすることを一緒に楽しんでくれる

刺激大好きでチャレンジ精神旺盛ないて座の男性。

つねに楽しいことをしていたいので、変に安定した生活には早々に飽き飽きしてしまいます。

パートナーには、自分と一緒にワクワクすることを楽しんでくれる、さっぱりした性格の女性を求めます。

やぎ座(12/22〜1/20)

…有能な大和撫子

真面目で現実主義なやぎ座の男性。実はとても野心家で、人生において金と地位が必要不可欠。

結婚する相手にも、社会的欲求を満たしてくれるような有能で、みんなが羨むような高いレベルの女性を求めがち。

自分の面目を潰すような女性はごめんなのです。

みずがめ座(1/21〜2/18)

…許容範囲が広くプチ放任主義

生まれながらにしてエキセントリックなみずがめ座の男性。

世の常識に縛られ、世の常識を押し付けてくるような女性とはやっていけないのです。

また、結婚後もそれなりに自由でいたいので、干渉や束縛をしてこない女性が理想。

うお座(2/19〜3/20)

…守ってあげたくなる

愛情深く面倒見のいいうお座の男性。

心が綺麗で、控えめで、純白のワンピースが似合いそうな、守ってあげたくなる女性がタイプ。

寂しがりやな面もあるため、無意識に自分を必要としてくれるような、どこかか弱い女性を求めがち。

彼が結婚したくなる女性を目指そう

好きな人や彼氏の「結婚相手に欠かせない要素」を意識して、ちょっと演じるのもいいのではないでしょうか。

今回ご紹介した内容を参考に、彼の結婚したい気持ちを刺激できるよう、アピールしてみてくださいね。

(美佳/ライター)

(愛カツ編集部)

元記事で読む