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ラップで包むだけで簡単にぬか漬けができる!「CHO美活ぬかどこ」新発売

  • 2021.3.24
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近年話題の“腸活”やおうち時間が増えた影響もあり、かつてないブームを迎えている「ぬか漬け作り」。便利キットなども販売されているなか、より簡単・手軽・コンパクト、そして美味しく漬けられるものを目指し、チューブタイプの次世代型ぬか床「CHO美活ぬかどこ」950円(税込)がアイメックスより発売された。

ラップがあればすぐ漬けられる

「CHO美活ぬかどこ」は、発酵・熟成を済ませたぬか床をチューブにしたもの。「面倒で大変」というぬか漬けのイメージを覆す、誰でも簡単に美味しくぬか漬け作りが楽しめる、新しい形のぬか床だ。

使い方は簡単で、野菜にチューブのぬかを塗り、ラップで包んで冷蔵庫に入れておくだけ!熟成発酵済みのぬか床なので、買ったその日から漬けられ、保管場所いらず。毎日かき混ぜる必要も、温度管理も不要。使いたい時に取り出して、ひと欠けの野菜からでも漬けられるので、一人暮らしの人にも重宝するアイテムだ。

「天海の塩」など18種類の厳選素材を使用

一般的なぬか床は、ぬかと塩にいくつかの調味料を加える程度だが、「CHO美活ぬかどこ」では18種もの材料を使っており、旨味が強く、適度な酸味とフルーティーさを感じる配合となっている。

また、味を最も左右する塩は、室戸沖の海洋深層水を使用したブランド塩「天海の塩」の粗塩のみを使用。カドの少ないまろやかな塩味で素材の味を引き立てる。

肉や魚にもOK

最近では定番野菜以外にもさまざまな変わり種素材のぬか漬けが人気。大きな容器の場合、生の肉や魚をそのまま野菜と一緒にいれることは衛生管理上NGだが、「CHO美活ぬかどこ」なら素材ごとで包んで漬けるので、どんな素材でもチャレンジできる。

また、ラップで包みにくい小さくて細かい素材や、大きな素材でも細かく刻んで早く漬けたい時などは、ラップではなくジッパー袋が便利。余り野菜も無駄なく漬けられる。

米ぬかと塩でできたぬか床に漬けることにより野菜から水分が引き出され、代わりにビタミンB1などのぬかの栄養が野菜に入っていくので、同じ野菜でも漬ける前より栄養価がアップするぬか漬け。手軽に作って美活に役立てよう。

「CHO美活ぬかどこ」は、テレビショッピングチャンネル「ジュピターショップチャンネル」にて3月20日(土)より先行販売中だ。

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