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メリオダスは弟・ゼルドリスの過去を語り始める…「七つの大罪 憤怒の審判」第3話あらすじ&先行カット公開

  • 2021.1.25
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1月27日(水)放送のアニメ「七つの大罪 憤怒の審判」(毎週水曜昼5:55-夜6:25ほか、テレビ東京系ほか)第3話のあらすじと先行カットが解禁された。

【写真を見る】吸血鬼一族に剣を向けるゼルドリス

同作は魔物がはびこる古の時代を舞台に、“七つの大罪”の団長・メリオダスとその仲間たちの戦いを描いたヒロイックファンタジー。

第2話では、煉獄でバンとメリオダスが再会。煉獄からの脱出を探る二人の前に、ホークと瓜二つなワイルドと出会った。

第3話「一途なる想い」あらすじ

ワイルドという味方を得て、魔神王の元を目指して進むメリオダスとバン。その最中、メリオダスは弟であるゼルドリスとの過去を語り始める。

ゼルドリスは吸血鬼族のゲルダを愛していた。しかし、吸血鬼族の王が魔神族に謀反を起こしたことから、魔神王はゼルドリスに「吸血鬼一族の処刑」を命じる。

ゼルドリスの中で、愛する者を守りたい思いと、決して逆賊になれないという思いが交錯する。処刑の直前、ゼルドリスはその剣を吸血鬼一族に向ける。

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