1. トップ
  2. NON STYLE・井上が憧れた“卒アル笑顔美人”の現在を調査!井上の意外な過去もベールを脱ぐ

NON STYLE・井上が憧れた“卒アル笑顔美人”の現在を調査!井上の意外な過去もベールを脱ぐ

  • 2021.1.25
  • 559 views

1月27日(水)の「今ちゃんの『実は…』」(ABCテレビ、毎週水曜夜11:17-0:17)では、「関西ライバル企業対決! 嵜本vs明日の食パン 一流食パン職人のスゴ技は実は…」、「卒業アルバムの“その後”を大調査! 卒アルの写真が笑顔だった美人は順風満帆な人生を送っているのか!? 実は…」を放送する。

【写真を見る】「利きパンパズル」に今田も興奮!

“香り”だけで自社のパンを見極める前代未聞のチャレンジ「利きパンパズル」

サバンナがリポートするのは、ライバル企業同士が“番組オリジナル競技”で夢の3番勝負を繰り広げるバトル企画「関西ライバル企業対決! 嵜本vs明日の食パン 一流食パン職人のスゴ技は実は…」。

今回は、空前のブームが続く「高級食パン」業界にスポットを当て、関西発祥の人気店「嵜本(さきもと)」と「明日の食パン」の両社のエースパン職人が対決する。

3年前に大阪・難波で創業し、今や国内外に27店舗を展開する業界のトップ企業「嵜本」のエースは、パン職人歴14年の重石さん。34歳とまだ若いが、商品開発も手がける「嵜本の頭脳」として活躍する実力派だ。

一方、2年前に兵庫・芦屋で生まれ、芦屋マダムの圧倒的な支持をバックに関西で人気上昇中の「明日の食パン」が送り出すエースは坂本さん。職人歴24年の大ベテランで、余裕たっぷりの表情からは風格すら感じられる。

そんな“若さ”と“キャリア”が激突する第1戦は「利きパンパズル対決」。エースの前に並ぶのは、両社の商品を含む5種類の食パンをそれぞれ8分割した計40個のピース。この中から自社のものを選び、1枚の食パンを完成させるパズルに挑む。

見た目では違いが分からないよく似たピースから、“香り”だけを手がかりに自社のパンを見つけ出す前代未聞の無茶ぶりパズル。これにはさすがに両エースも「やったことないんで…」と戸惑いを見せる。

ほか、パン作りの技を目隠しで競う「パン・イン・ザ・ダーク対決」や、“断面”が美しい食パンオリジナルメニューで勝負する「食パン萌え断対決」で勝負。パン職人のプライドをかけた戦いを繰り広げる。

過去の“ある事件”を明かす井上。美女との間に何があったのか?

ミサイルマンがリポートするのは「卒業アルバムの“その後”を大調査! 卒アルの写真が笑顔だった美人は順風満帆な人生を送っているのか!? 実は…」。

日米の心理学者がそれぞれの著書で発表した2つの研究データ「卒業アルバムに笑顔で写っていた人に比べ、そうでない人は離婚率が5倍」、「高校のときに美人だった女性は、その後、結婚によって高い社会的地位をゲットする」から導き出した仮説「卒業アルバムで笑顔だった美人は、順風満帆な人生を送っている?」をミサイルマンが検証する注目企画の第4弾。

今回は、ミサイルマンの同期にしてお笑い界きってのポジティブナルシスト・NON STYLE・井上裕介が登場。井上の高校の卒業アルバムで輝きを放つ“卒アル笑顔美人”のその後を調査する。

高校の同級生だった相方・石田明の若き日の姿を見つけ、「全然変わってへんやん!」などと盛り上がる一同。だが、いざ本題の卒アル笑顔美人探しを始めると、井上のテンションは一気に下がり…。

実は井上、高校時代はおとなしく、クラスでは「目立たない」存在。現在の彼からは想像もできないが、同じクラスにいた美女のことすら「ほとんど覚えてない」ほど奥手な少年だったという。しかし、そんな井上でもしっかりと記憶に焼き付いている「美人四天王」が同学年にいたらしく…。

校内の男子がこぞって憧れた学園のマドンナたちの気になる現在を大公開。さらに、井上が「ずっと彼女に謝りたかったことがある」という卒アル美人も登場し、恥じらいながら過去の“ある事件”を明かす。

元記事で読む