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君と付き合ってよかった!女性が「彼に愛されてるな」と思う瞬間

  • 2021.1.17
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日本人男性は、愛情表現が苦手とよく言われています。 だからといって愛情表現を疎かにしていては、彼女の愛情は冷めてしまうかもしれません…。 反対に、あなたの愛情をはっきりと示すことができれば、ますます恋人としての絆を深めることができるでしょう。

(1)マメに連絡をくれるとき

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特別なことをせずとも、マメにLINEや電話をすることで、女性は「愛されている」と実感できます。 連絡をくれるということは、離れていても彼女のことを考えているという気持ちの表れだと捉えられるからです。 仕事が終わるタイミングでお疲れLINEをしたり、日常の些細な出来事を写真にして送るだけでも、彼女はあなたの愛情を感じることができるでしょう。

(2)なんでもない日にプレゼントしてくれたとき

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記念日や誕生日、イベントごとにプレゼントを用意するカップルは多くを占めるはず。 そういった特別な日以外にも、彼女にちょっとしたプレゼントを用意することで、目に見える愛情を表現できるのです。 なんでもない日のプレゼントは、高価な物じゃなくてOK。 日頃の感謝の言葉を添えて渡すことをお忘れなく。

(3)寄り添ってくれたとき

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弱っているときに寄り添ってくれることで、女性は愛されていると実感します。 彼女が仕事でミスをして落ち込んでいるときや、体調を崩しているときこそ、愛情の見せ所。 そういったときに彼女に精一杯尽くすことで、女性は「守られている」と安心感を覚えます。 普段から彼女に対する思いやりを示すことは大切ですが、弱っているときこそ優しさで包み込んであげてくださいね。

(4)真剣に話し合えたとき

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楽しい話題は出来ても、真剣な話になると逃げ出す人も少なくないもの。 そういった人は誠実性が感じられないことはもちろん、愛情も感じられず、恋人に見放されてしまう可能性が高いのです。 付き合い方や将来についての話など、恋人同士なら本音を話し合わなければいけない場面が多々あるでしょう。 そういった場面で、逃げずに向き合えることができれば、彼女はあなたの真剣な愛情を感じることができるはずです。


女性が「愛されている」と思う瞬間は、彼の誠実さや男らしさを感じられたとき。 内心では彼女への愛情に満ち溢れていても、表現できていなければ伝わることはありません。 反対に上手に愛情を表すことを心がければ、深い信頼関係を築くことができるでしょう。 (恋愛jp編集部)

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