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血液型【テレビの録画】あるある B型は何でも録画して、いざというとき空き容量がない!?

  • 2021.1.16
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おうち時間が増えた今。テレビを録画して楽しむスタイルも増加傾向にあります。どんなレコーダーの使い方をしているのか、どう楽しんでいるのか、血液型ごとにみていきましょう。

■A型……録画容量は常時確保しておく
録画をしたら、たまっていかないようにきっちりと消化していきます。この日の録画は休日の楽しみというように、スケジュールを組みます。何度でも見たいようなものは、きちんと保存して、ディスクにもダビングします。基本、見たら消すタイプなので、常に数時間分の開きは確保されているでしょう。録画したい番組があるのに容量が足りないなんてことは絶対ありません。

■B型……いざというとき容量がない!
おもしろそうな番組は片っ端から録画しておくB型。しかし、ためるだけで一向に見ないので、ハードディスクの容量は圧迫される一方です。絶対録画しなきゃ! と思ったときには、容量がありません。データを消そうにもどれが不要なものか判断がつかず、適当に消したものが、とても見たいものだったり、ドラマの最終回だけだったりと、せっかくの録画が無駄になるのです。

■O型……一気に見るのが至福
節約志向の0型は、質より量タイプ。画質を落としてたくさんの番組を録画します。中でも、連続ドラマや話題の映画は、必ず押さえているでしょう。そして、とりためたドラマや映画を休日にまとめて一気に見ることが、お楽しみなのです。今の時代、録画しなくてもサブスクで見ることができますが、“タダ”であることがO型にとっては何よりも重要。それをかなえてくれるのが、レコーダーなのです。

■AB型……同じ番組を何回も録画
AB型は録画をしたことをよく忘れます。何を録画したか覚えておらず、リアルタイムで見てしまったり、すでに録画済の再放送ドラマをまた録画してしったり……。レコーダーの中には同じ番組データがいくつもあり、何が何だかわからない状態でしょう。そしてAB型はデータを整理しながら「こんなのにハマっていたんだ~」としみじみ。一種の自分史のように感じておもしろいのでしょう。

あなたもレコーダーの中に、こんな番組録画したっけ? というデータがあるかもしれません。整理もかねて、お宝探し気分で漁ってみてはいかがでしょうか。
(小林みなみ)※画像出典/shutterstock

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