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平野ノラ、衝撃の“おなかにバレーボールを描いた”マタニティーフォト披露で「マンモスうれP」

  • 2021.1.15
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2月に出産を控えているお笑いタレントの平野ノラが、1月15日発売のマタニティー誌「プレモ」(主婦の友社)春号に登場。小中高と打ち込んできたバレーボールのユニフォーム姿で、おなかをボールに見立てたマタニティーフォトを披露した。

【写真をみる】平野ノラ、“おなかにバレーボールを描いた”マタニティーフォト

“念願かなってマンモスうれP”バレーボールルック

おなかのペイントは世界でもトップクラスのボディーペインターであり、JFA日本フェイスペイント協会代表理事の深井仁美氏が担当。1時間で平野のおなかにバレーボールを描き、ピンク、ブルー、イエローの3色のバックペーパーで撮影を行った。

ペイントについて、平野は「小中高とバレーボールに打ち込んできたから、球技には自信があるんです。マタニティーフォトも、ボールのようなおなかを生かした写真を撮りたくて。念願がかなってマンモスうれPです。コロナ禍でふさぎがちな今、日本中に元気を届けられたら本望です!」と喜びを語った。

夫に行っている“スパルタ父親教育”

また、誌上では、41才から始めた妊活のこと、つわりの気持ち悪さと仕事との両立の難しさ、胎動が感じられるようになってからの多幸感など、初めての妊娠について包み隠さず語る平野のインタビューも。中でもスパルタ指導で行っている父親教育については、妊婦でなくても参考になるアイデアが満載となっている。

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