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“PP(パパ)”になったDAIGOが愛娘と“OKHKE(親子初共演)”!「I love my daughter」MV解禁

  • 2021.1.12
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BREAKERZが、2月10日(水)に22枚目のシングル「I love my daughter」をリリース。それに先駆けて、音源の先行配信とミュージックビデオが解禁となった。

【写真を見る】愛娘との“OKHKE(親子初共演)”で、優しいほほ笑みを見せるDAIGO

佐々木蔵之介主演ドラマ「ミヤコが京都にやって来た!」(毎週日曜夜11:55-0:25、ABCテレビほか)の主題歌として同作を書き下ろしたBREAKERZ。ミュージックビデオやジャケットアートワークで、DAIGOが自身のまな娘と“OKHKE(親子初共演)”している。

共演の経緯について、DAIGOは「父と娘のドラマの曲を担当することになり、MVも父と子どもが登場する絵コンテが上がってきたのですが、コロナの状況もあり父親役のキャスティングが難航し、最終的に僕が出演することになりました。それならば、子どもも本当の娘の方が良い作品になるのではということで、娘が出演することになりました」と説明。

さらに、「今回の『I love my daughter』のミュージックビデオの見どころは、まさに“OKHKE=親子初共演”です。こういう機会はなかなかないので、本当にメモリアルな曲になることは間違いない。いずれ見返したときに、娘にとっても思い出深い曲になると思います」とコメント。

アルバムをめくるシーンや、いとおしくわが子を抱き寄せるカットなど、“PP(パパ)”になったDAIGOの父としての優しさと覚悟を感じさせる、ドラマの世界観だけではなく、DAIGO自身のプライベートも垣間見ることができる仕上がりになっている。

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