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相葉雅紀、新春恒例企画の餅つきに挑む!2021年の抱負も語る<相葉マナブ>

  • 2021.1.10
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1月10日(日)の「相葉マナブ」(毎週日曜夜6:00‐6:30、テレビ朝日系)では、新春恒例企画「マナブ餅つきスペシャル!」が放送される。

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マナブ餅つきスペシャル!

つきたての餅で絶品料理を作る新春企画「マナブ餅つきスペシャル!」。5回目となる今回は、相葉雅紀が以前も番組でお世話になった農家のもとを訪れ、小峠英二(バイきんぐ)、澤部佑(ハライチ)と共に餅つきをする。

餅つきをするのはいつぶりかと聞かれた小峠は、高校時代のアルバイトで「馬車馬のようにひたすら餅をついたことがある」と明かし、「どんなバイト!?」と相葉たちを驚かせる。

そんな3人はまず、農家自慢のもち米を蒸し、蒸している間にあんこ作りに挑戦。農家の方が「餅に負けない」と胸を張る、極上のあんこを作る。

そしていざ蒸し上がったもち米を試食すると、あまりのおいしさに相葉が「これから主食、もち米にしようかな…」とつぶやく場面も。

いよいよ餅つきへ

そして、いよいよ餅つきがスタート。相葉と小峠がもち米をつき始めると、2人ともすぐに息が上がってしまうが、思いのほかスピーディーに餅らしい形に。

相葉と小峠に加え、澤部も餅を返しては整える。そのタイミングがバッチリ。まさに”阿吽の呼吸”で進む餅つきに、相葉も「3人で餅つきのバイトを始めようか!」とご機嫌に。

餅が完成すると、つきたての白く輝く餅をまずは七輪で焼き、定番の“磯辺焼き”を味わう。さらに、“大福”や“おしるこ”などで餅とあんこのおいしさを満喫する。

撮影中には、2021年に「相葉マナブ」でどんなことをしたいかというトークも展開。

いろいろな案が出る中、相葉は「○○が好きだから、○○採りをしたい!」と意欲を見せる。すると、相葉の思いを後押しするかのように、小峠の地元で、相葉の熱望するものが採れることが判明。「行きたいなー!」と相葉はますます思いを強くする。

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