1. トップ
  2. ファッション
  3. 憧れのジューンブライド。幸せになれるウェディングドレスを紹介!【PART 2】

憧れのジューンブライド。幸せになれるウェディングドレスを紹介!【PART 2】

  • 2015.6.3
  • 1186 views

【さらに写真を見る】憧れのジューンブライド。幸せになれるウェディングドレスを紹介!【PART 2】

Photo: InDigital

Part1に引き続き、ジューンブライドに向けたランウェイからのドレス提案。結婚の予定がない人も、妄想するだけで幸せな気分になれるはず!

ヴァレンティン ユダシュキン 今季一番のゴージャスドレスはこれで決まり!

春夏のVALENTIN YUDASHKIN(ヴァレンティン ユダシュキン)はさまざまなプリンセス風ドレスアップスタイルを披露。ゴージャスでとにかく目立ちたいという人にオススメしたいのがこのドレスだ。ビーズで象られたフラワー刺繍が、ふんだんに散りばめられていて、この上なく華やか。足元は大胆に、セクシーさもも意識したスタイリングで、お姫様ウェディングを目指そう。

エリー サーブ お色直しは、深海から登場したようなマーメイドドレスで。

グラマラスなドレスアップスタイルの王道といえはELIE SAAB(エリー サーブ)。カラフルなものからモノトーンのものまでバリエーション豊富なコレクションとなった。その中でもぜひお色直しにオススメなのが、このブルーのイヴニングドレス。まるで美しい海のようなドレスにはデコラティブなディテールが施され、高貴なムードを漂わせている。胸もとや脚のシースルーが大人のセクシー感もしっかりとアピール!

アーデム スカートから覗かせる黒いオクスフォードシューズが、あなたのウェディングスタイルにひとひねりを。

今季のERDEM(アーデム)は植物画家と博物学者という二つの顔を持っていたマリアンヌ・ノースからインスピレーションを受け、ボタニカルなムードがあふれるコレクションとなった。シンプルな白のツーピースは、花柄のパターンと大胆な肌見せでとびきりヘルシーな印象。足首から見える、黒のオクスフォードシューズが全身のスタイルを引き締め、あなたをクールビューティなブライドにしてくれる。

ジャイルズ 攻めのウェディングなら、アニマルプリントに挑戦して。

春夏のGILES(ジャイルズ)はピンクをメインに、どこか遊び心がプラスされたキュートなルックを披露。色々なレパード柄をミックスし、パッチワークされたこのドレスは一旦アグレッシブかと思いきや、色味でソフトな印象に。またこのドレスと一緒に合わせたゴールドのフラットシューズで、全体のスタイリングにひねりを効かせ、一段とスタイリッシュなブライドに早変わり!

ロシャス 6月の日差しが気になる方は、長袖シフォンで腕をカバー。

フェミニンなスタイルにスクールガール的な要素をアクセントとして加えた、春夏のROCHAS(ロシャス)。コレクション中でもモードなウェディングドレスにぴったりなのが、、小花柄の襟付きドレス。イエローでフレッシュ感を出しつつ、肌の露出が少ないので、落ちついたムードに仕上がっている。既に日差しが強い6月に肌は出したくないという方にはとっておきの一枚。

参照元:VOGUE JAPAN

オリジナルサイトで読む