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寒さも相まってゲンナリ…。イラっとしたパートナーの冬の言動5つ

  • 2021.1.6
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開放的な気分になる夏とは違い、冬は心なしか気分が下がりがち。寒さも相まって、できたら冬眠したいくらいの女性もいるのでは?
そんな中、さらにパートナーが自己中すぎるとドッと疲れるもの。そこで今回は「イラっとしたパートナーの冬の言動」についてご紹介します。

ずっと「寒い」を連呼

「イルミネーションデートをした際、彼が隣でずっと『寒い』を連呼していて萎えた。そりゃ冬だから寒いに決まってるじゃん! せっかくの幻想的なムードが台無しでした」(20代/飲食)

▽ 寒さが身に堪えるのもわかりますが、せめてデート中だけはこらえてほしいもの。聞いているこっちがゲンナリしてきます。「それって帰りたいってこと?」とついケンカ腰になってしまいそうです。

こたつから一歩も動かない

「旦那は『飲み物とって』『ご飯まだ?』と人に命令するばかりで、こたつから一歩も動かない。気付いたらお風呂にも入らず爆睡しているし、本当に邪魔です。来年からはこたつ出すのやめようかな……」(30代/主婦)

▽ 女性だってこたつで一息つきたいのに、1日中ぬくぬくされるとイラッ。自分の手の届く範囲に“必須アイテム”をセットしている姿にもゲンナリします。
暇しているのなら「何か手伝おうか?」の一言があってもいいですよね。

薄着を強要してくる

「私が厚着をしていると、『もっと脚出してよ』『ワンピースのほうが似合うよ』とケチをつけてきた元カレ。いやいや、真冬に生脚なんてムリだから。
それでいて自分はバッチリ着込んでいて、随分自己中だなと思いました」(20代/福祉)

▽ 冬に露出を求めてくるなんてモラハラ予備軍ですよね。本当に優しい男性なら、オシャレより彼女の体調を心配しますよ。

ドアを開けっぱなしにする

「やっと部屋が暖まってきたのに、彼氏がトイレに行くたびにドアを開けっぱなしにする。たった数分でも冷たい風が入ってきて、一気に冷えるんですよね。
自分がやられたら怒るクセに、随分自分勝手だなと思ってしまいます」(20代/広告)

▽ たかがドア……と思うかもしれませんが、冬は数センチの隙間から風が入ってくるもの。この気の利かなさの積み重ねが、愛想を尽かす原因になるようです。

「脱皮状態」の洗濯物を出す

「シャツやトレーナーなど、脱いですべて重なったまま洗濯機に丸投げする旦那。洗濯物を干す際、かじかんだ手で1枚ずつはがさなきゃいけないのが本当にツラい! 夏はまだしも冬は拷問すぎます。何度注意しても聞かないし、いい加減にしてほしいです」(30代/パート)

▽ 裏返しな上に、数枚重ねの洗濯物をインする旦那。冷たい服に手を入れる人の気持ちにもなってほしいものです。「少しの手間で家事負担が大きく減るのにな……」と思ってしまいます。

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