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藤田ニコルとドランクドラゴン鈴木、世間的に正反対なイメージの2人が“好感度”について共感?<関ジャニ∞のジャニ勉>

  • 2020.12.15
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カンテレで毎週水曜深夜に放送されている「関ジャニ∞のジャニ勉」。12月16日(水)はドランクドラゴンと藤田ニコルが登場する。

【写真を見る】関ジャニ∞が考える藤田ニコルをキュンとさせる一言とは

ドランクドラゴン鈴木拓と藤田ニコルの2人から「好感度?そんなもの一切気にしません!」と、同じ頑固道が。世間から正反対のイメージを持たれてる2人が好感度について語る。ニコルは「期待されるのがいや。好感度は下げときたい」と好感度について心配なことがあるそう。一方、SNSで炎上したことがある鈴木は「好感度が高くていいのはCMくらい」と話すが、そんな鈴木が唯一気にしているのが“スタッフの好感度”。スタッフから好かれるために地道にやっていることを告白する。

俳優としても活躍しているドランクドラゴン塚地武雅の頑固道は、「どうせオレなんか主人公側なわけがないし“鬼滅の刃”は鬼目線で見ます!」。昨年の番組出演時に超ネガテイブな頑固道を披露した塚地だったが、「今年もいいこといっこもなかった。僕に愛情を向けられることなんかない!」とさらに重症化。また女性に苦手意識のある塚地がニコル相手に“頭ポンポン”に挑戦するが、予想外の展開に。

ニコルのもうひとつの頑固道は、「彼氏の条件はルックスよりも、やさしさ・地元愛・芸能人!」。「10代のころはイケメンがタイプだった」というニコルが最近の男性のタイプを語る。さらに、「今年は特に“キュン不足”」ということで、“撮影が2時間待ちで退屈している”というシチュエーションで、どんなやさしい一言をかけられるかを競う“関ジャニ∞やさしい一言選手権”を開催。関ジャニ∞はキュンとする一言を出すことができるのか。

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