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玉木宏主演「極主夫道」最終話に竹内涼真がナレーション出演、1月期ドラマへのバトンタッチで

  • 2020.12.13
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12月13日(日)に放送される玉木宏主演ドラマ「極主夫道」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系)の最終話に、竹内涼真がナレーション出演することが分かった。

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これは、2021年1月17日(日)に同じ枠でスタートする竹内主演のドラマ「君と世界が終わる日に」へのバトンタッチ企画として実現したもの。どのような形での登場となるかは、放送で確認しよう。

「君と世界が終わる日に」は日本テレビとHuluの共同製作ドラマ。地上波ゴールデン帯の連続ドラマでは初の"本格ゾンビもの"となる。竹内演じる自動車整備工の青年・間宮響が、ゾンビに占拠された街で生き別れた恋人を探して決死のサバイバルに挑む。

「極主夫道」は極道から足を洗った専業主夫・龍(玉木)のトラブル続きな主夫ライフを描くヒューマン任侠コメディー。12月13日放送の最終話では、龍の余命が3カ月と聞いた妻・美久(川口春奈)が、「龍の死ぬまでにやりたいこと」をかなえるべく仲間たちと奮闘する姿が描かれる。

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