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血液型【知ったかぶり】ランキング O型はデキる自分をアピールしたいから!

  • 2020.12.9
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詳しくないことを「それ知っているよ」とうっかりいってしまい、相手の質問に答えられずに、恥をかいてしまった……という経験はありませんか? そんな知ったかぶりをしがちなのは、どの血液型に多いのか。ランキングでみてみましょう。

■第1位 O型 ……デキる自分をアピールしたい
リーダー気質のO型は、何ごとも積極的に取り組んでいくタイプ。特に仕事においては、いいところを見せようと張り切るでしょう。人よりもできる自分をアピールしたいので、「それはわからない」といいたくありません。あれもこれも知っていると見栄を張りますが、楽天家なので、多少つじつまが合わなくても何とかなると思っているのです。

■第2位 AB型 ……知識においては負けず嫌い
頭の回転が速く、知識欲も旺盛なAB型。理知的なタイプです。美的センスもあるので、人からどう見られるかが気になるでしょう。特に、知識においては負けず嫌いなので、知らないとはいえず、「知っているよ!」と笑顔で答えてしまうことも。あまり詳しくないことを聞きかじった専門用語を駆使して説明してしまうのは、要領がいいAB型ならでは。

■第3位 A型 ……知らないと恥ずかしいから
A型は責任感があり、真面目なタイプ。知らないことを知っているとウソをつくことに抵抗があるはず。とはいえ、みんなの前で自分だけ知らないとわかってしまうのは恥ずかしいと思うため、つい知ったかぶりをすることがあります。さも知っているように振る舞いますが、明らかに言動がおかしくなるので、周囲からは知らないことがバレバレでしょう。

■第4位 B型 ……人の目は気にならない
知ったかぶりをするのは、よく見られたいという気持ちがあるからです。自由奔放で我が道を行くタイプのB型は、周囲からどう見られているかについて、ほとんど気にしていません。人の目に対しては無関心。知らないことイコール興味がない場合が多いので、「まったく知らない」と答えるはずです。教えてほしい話なら、素直に相手に尋ねるでしょう。

あなたが「わからない」といっても、相手はそれほど気にしていないもの。変に知っているように取り繕うと、あとでトラブルになることもあります。知らないことは素直に「知らない」といえるほうが、人間関係もスムーズになるでしょう。
(金森藍加)
※画像出典/shutterstock

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