1. トップ
  2. ライフスタイル
  3. 水辺に癒される生活を。大阪・大川周辺のお部屋まとめ

水辺に癒される生活を。大阪・大川周辺のお部屋まとめ

  • 2020.12.9
  • 1368 views

淀川の支流「大川」周辺で暮らそう

生活する場所の近くに水辺があるって、なんだか心が癒されますよね。今回は大阪の中でも大きな川の一つ、淀川の支流「大川」周辺のお部屋をご紹介します。

大川周辺には天神橋筋六丁目や桜ノ宮駅、天満や南森町、天満橋などの駅があり、この辺りからは歩いて大川まで行くことができます。

季節によって顔を変える大川沿いは、人々の憩いの場。ウォーキングをしている人、ランニングをしている人、談笑している人、読書をしている人……。どの季節に行ってもたくさんの人が、水辺の気持ちよさをそれぞれの方法で感じています。

春は有名な造幣局の桜。満開の桜は近畿地方一帯から、景色を見にたくさんの人が訪れます。夏は天神祭の花火が上がる場所となり、秋には木々が色付き、綺麗な紅葉を見せてくれ、そして冬は静かな川の雰囲気に戻ります。

川と一緒に四季を感じながら生活をする。そんな贅沢な暮らしができる場所が、ここ大川周辺にはあるのです。

大川周辺のおすすめ物件はこちら

【天満】コンクリート×フローリング(1K/26.93㎡/7.2万円)

天井と壁の上部がコンクリート、床はフローリングという珍しいデザインのお部屋。温かみとクールさを兼ね備えた、一人暮らしにはぴったりの間取りです。

しかもこちらのお部屋、普通の物件と比べて天井が高いのが特徴。窓とは反対の位置にある収納スペースは、ロールカーテンで隠すことができますよ。

一人暮らしのお部屋であったらうれしい、独立洗面台も完備。こちらはコンクリートの壁がメインになっているので、かっこいい印象。水回りもおしゃれに使いこなしましょう。

【南森町】カントリー調デザインで個性的に(1DK/29.4㎡/8.8万円)

レンガ調、木目、淡い色合いの建具や壁紙。カントリー調のかわいらしいデザインが特徴の、1DKタイプのお部屋です。ロフトは小柄な方であれば寝室としても使えそうな広さ。

洋室とダイニングは軽く仕切られているだけの状態。ダイニングのほうが広々としているので、仕事もできるテーブルを置くこともできますね。

洋室には大きな窓があるので、ベッドを置いてリラックススペースに。可動式の収納スペースもあるので、洋服をおしゃれに並べたり、雑貨を飾ったりして個性を出していきましょう。

【天神橋筋六丁目】眺望独り占め、贅沢一人暮らし(1DK/35.38㎡/9.7万円)

8.9畳のリビングダイニングと、6畳の洋室がついた、1DKタイプのお部屋。どちらも広々と使えるので、贅沢な一人暮らしを満喫できそう!

なんといってもキッチンの壁につけられたタイルが個性的で可愛らしいデザインですよね。作業スペースもしっかりあるので、料理をするのが苦でなくなりそう。

しかもこちらのお部屋、ベランダがとにかくゆったり造られているんです。少し段差がついている場所には、植物を置いたり、のんびり景色を眺めるための椅子として活用することができますね。

【天神橋筋六丁目】抜け感を大切に(1DK/29.8㎡/9.3万円)

1DK+ロフトスペースがついたお部屋。ロフトからの景色、見事ですよね。見下ろすと少し怖いくらいです。そのくらい天井が高く造られています。

窓側に5.7畳の洋室があります。通常サイズの窓の上部に、さらに窓があるので、光がたっぷり入ってくるのもうれしいポイント。

近隣に高い建物がないので、眺望も抜けていて気持ちがいい!お部屋の中も外も抜け感を大事にしている。そんなお部屋です。

【桜ノ宮】鮮やかに、爽やかに(1LDK/42.5㎡/9.5万円)

最後は目の覚めるような色鮮やかなブルーのクロスがお迎えしてくれる、1LDKタイプのお部屋。9.8畳のリビングと、7畳の洋室が引き戸でつながっています。二人暮らしも十分できそうですね。

お部屋自体はフローリングや壁など、白を基調としているので爽やかな印象です。キッチンはカウンタータイプになっているので、リビングの様子を見ながら料理を楽しむことができますよ。

寝室側にはウォークインクローゼットもありました。荷物が溢れそうなときも、これで安心。

掲載家賃は管理費込みです。変更、満室になる可能性があります。

元記事で読む