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「ヘッドハンター・オブ・ザ・イヤー」で賞獲得!若きエージェントの“セブンルール”とは?

  • 2020.11.11
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10日23時からは、カンテレ・フジテレビ系で『セブンルール』が放送される。

今回は、転職を通して“人の、企業の、未来を変える”ヘッドハンター・中田莉沙さんにフォーカス。25歳にして「ヘッドハンター・オブ・ザ・イヤー」で賞を獲得した転職界の若きエージェントの7つのルールに迫っていく。

転職サイトに登録した転職希望者と面談し、適性にあった企業を提案するのが中田さんの仕事。月に約30人と面談するが、内定に至るのは数人のみ。紹介した企業に転職した時のみお金がもらえる、成果報酬型のビジネスだ。理想的な転職に導くために、彼女は経営者に直接会い、日本が抱える問題を解決しようとする経営者の熱い思いと人柄を見極める。

大学卒業後、大手証券会社に就職した中田さん。しかし、目の当たりにしたのは、女性にとって働きづらい社風や効率の悪い業務の数々。その後、大企業を飛び出し、小さくても大きな可能性を持つベンチャー企業を「人材」面で支援する道を選んだ彼女。転職を通して、「人」の「企業」の未来を変えるヘッドハンターの仕事に密着する。

スタジオでは、スタートアップのためのヘッドハンターという職業に「初めて聞きました」と長濱ねるも興味津々。一方、YOUは優秀な人材を目にすると「マネ-ジャーをやらせたらすごいできるんだろうな」と想像する自身の体験を明かす。

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