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ラテやホットカクテルもおすすめ!芳ばしい香りで人気の“ほうじ茶”飲料特集

  • 2020.10.21
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無糖茶カテゴリーの中でも新しいトレンドとして話題の“ほうじ茶”。緑茶に比べて苦みも少なく、ラテやスイーツにも活用されるなど、若い層からも人気を集めている。今回は、そんな今注目のほうじ茶飲料をまとめて紹介!リラックスタイムにもぴったりな甘芳ばしい香りのほうじ茶をチェックしていこう。

「伊右衛門 焙じ茶 <冬の味わい>」

サントリー緑茶「伊右衛門 焙じ茶」が10月27日(火)よりリニューアル!「伊右衛門 焙じ茶 <冬の味わい>」525ml/140円(税別)となって冬期間販売される。

雑味がなくすっきりした「伊右衛門 焙じ茶」の特長である「釜炒り茶」に加え、「玉露焙じ」を使うことで、軽やかでありつつも甘い香りと豊かな旨味を愉しめるような味わいに仕上げている。冬の情緒感と華やかさを表現した、京友禅の老舗「千總」のデザイナーによる伝統的な和柄のパッケージも目を引く一品だ。

「ボス カフェベース ほうじ茶ラテ」

牛乳や水と割るだけで、お店のような贅沢な味わいのラテ・ブラックが手軽に楽しめるサントリー「BOSS」の濃縮タイプ飲料「ボス カフェベース」に、「ボス カフェベース ほうじ茶ラテ」340ml/278円(税別)が仲間入り。10月20日(火)より期間限定で発売中だ。

ほうじ茶の芳ばしい香り、ボディ感がしっかり感じられる味わいで、アイスだけでなくホットでも美味しく飲める。もみじ柄をあしらった温かみのあるパッケージが秋冬にぴったり。

「キリン 生茶 ほうじ煎茶」

キリンビバレッジから発売中の「キリン 生茶 ほうじ煎茶」は、「生茶」ブランドならではの“濃いのにすっきり”とした味覚が好評を博し、9月15日(火)の発売から3週間で販売数量2,000万本を突破。「生茶」ブランドの根幹である「まる搾り生茶葉抽出物」と茶葉の焙煎の工夫により実現した、上品な香りと甘み、軽やかできれいな余韻が楽しめる。

525ml/140円(税別)のほか、ミニサイズやコンビニ専用サイズを発売している。

「ミルクで割るお酒 豊々茶房 ほうじ茶ラテ」

オエノングループの合同酒精から発売中の「ミルクで割るお酒 豊々茶房(ほーほーさぼう) ほうじ茶ラテ」500ml/818円(税別)は、ミルクで割るだけで“ほうじ茶ラテのお酒”が簡単につくれるほうじ茶のお酒。

ホットもアイスも両方楽しめ、温めた牛乳や豆乳で作る“ホットほうじ茶ラテのお酒”は、肌寒くなるこれからの季節のリラックスタイムにぴったり!おうちで手軽に夜カフェを楽しもう。

「やきいもほうじ茶Hot&Cold」

最後に紹介するのは、ハイピースから発売中の「やきいもほうじ茶Hot&Cold」350ml/125円(税別)。国産の棒ほうじ茶に、さつまいもの中でも糖度が高く注目の品種「紅はるか」のほのかで自然な甘みを組み合わせたやきいもの風味が香るほうじ茶で、ホットで飲むと棒ほうじ茶の香ばしさとやきいもの香りの広がりをより感じることができる。ノンシュガー・ノンカロリーなので、糖類やカロリーを気にしている人にもオススメ。

ほっと一息つきたい時やリラックスタイムに、秋の味覚を感じるほうじ茶を味わって。

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