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波瑠“美々”が恋する“檸檬さん”の正体が第2話で明らかに!“恋の容疑者たち”の特別動画が公開<#リモラブ>

  • 2020.10.20
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10月21日(水)放送の「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」第2話で、美々が恋する“檸檬さん”の正体が明らかになる。
(C)NTV

【写真を見る】部屋着姿で“檸檬さん”からの返信を待つ美々(波瑠)

波瑠が主演を務めるドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」(毎週水曜夜10:00-11:00、日本テレビ系)。10月21日(水)放送の第2話で、早くも“檸檬さん”の正体が明らかになる。また、この第2話の放送に先立ち、「『#リモラブ 檸檬の正体が早くも明らかに!恋の容疑者たち編』ムービー」が公開された。

同ドラマは、「きょうは会社休みます。」「世界一難しい恋」を手掛けたチームによる“恋愛弱者”のラブコメ第3弾で、脚本は水橋文美江が担当。

波瑠演じる恋愛を長い間“さぼっていた”産業医・大桜美々(おおざくら・みみ)が、SNSを通じて久々にマジな恋をするが、オンライン上の出会いのため、相手の顔も本名も分からない。しかし、どうやら社内にいるらしい…という前途多難な恋を描く。

第1話のラストで、“檸檬”が八木原大輝(高橋優斗)だと勘違いした美々は、八木原に「はじめまして、檸檬さん」と告白するも、八木原は「ちげーし!!」と一言。

第2話では、美々の“恋の容疑者”となる、弱気だが誠実な人事部員・青林風一(松下洸平)、仕事をサボりがちで美々に心配されている社内イチの甘え上手・五文字順太郎(間宮祥太朗)、美々の告白を「ちげーし!」と否定したキラキラ新人看護師・八木原大輝(高橋優斗)、熱があるのに出社し、美々に注意されたトラブルを起こしがちな営業部・岬恒雄(渡辺大)、息子にスマホの使い方を習い始めたラテンな昭和のオヤジ・朝鳴肇(及川光博)の5人の男性の中から、“檸檬さん”が明らかになる。

※高橋優斗の「高」は正しくは「はしごだか」

【写真を見る】部屋着姿で“檸檬さん”からの返信を待つ美々(波瑠)
(C)NTV

「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」第2話あらすじ

SNS上で恋した相手「檸檬」が、八木原(高橋優斗)だと勘違いし、恥をかいた美々(波瑠)。相手が誰だかわからない恋愛なんて理解できないという八木原に、「今は2次元の相手に本気で恋する時代なんだから」と強気に言い張る。

そして5カ月後の10月。

美々のハンドルネーム「草モチ」と、「檸檬」とのSNS上だけでのやりとりは、相手を知らないまま順調に続いていた。ある日、青林(松下洸平)から意味深に食事に誘われる美々。そこから、美々は青林が「檸檬」ではないかと疑う。

しかし、青林と営業部の我孫子(川栄李奈)のあるシーンを目撃してしまい、その疑いは否定される。そんな中、美々はSNSのやりとりをヒントに、社内の健康診断のデータの中から該当人物を探す。

結果、一致した朝鳴(及川光博)、岬(渡辺大)、五文字(間宮祥太朗)は美々の面談を受けることに。しかしそれは、「檸檬」がした話と一致する相手を探し出すという美々の裏の目的のためだった。(ザテレビジョン)

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