1. トップ
  2. お仕事
  3. 【顔相占い】仕事でうまくいきやすい顔、そうでもない顔

【顔相占い】仕事でうまくいきやすい顔、そうでもない顔

  • 2020.10.19
  • 17690 views

仕事がうまくいくかどうかは、生きていくうえで、とても大切ですよね。今回ご紹介する仕事運があらわれる顔相をチェックして、吉相な方は、さらに自己を高めるように頑張りましょう。残念ながら現在凶相の方は、落ち込んであきらめるのではなく、お顔を磨いて、吉相していきましょう!

お顔の中で仕事運があらわれる場所

Image

額の真中エリアは「官禄宮(かんろくきゅう)」といって、上からの引き立て運、出世運、社会的成功などがあらわれる場所です。

眉の上は「福徳宮(ふくとくきゅう)」というエリア。ここは、収入の大小や仕事の成功するために大切な人気運があらわれます。

頬は、人気運があらわれます。

唇の両脇は「奴僕宮(ぬぼくきゅう)」といって、部下運、目下の人との関係性があらわれる場所です。

この4つのエリアの状態によって、仕事が上手くいきやすい状態なのか、それとも思ったような結果が得づらい状態なのかがわかります。

額にあらわれる仕事運の吉凶

額の真ん中あたりが色ツヤ良く輝いている

Image3

額には、目上の人や有力者との関係性、全体的な運の良し悪しなどがあらわれる場所です。

額が広いから頭が良く優秀だとか、狭いから知性がなく成功と縁遠いということはありません。額の大小ではなく、大切なのはほどよい肉付きで、なだらかでキレイな骨格と、色ツヤの良い額かどうかです。

特に、額の真ん中あたりは「官禄宮」といって仕事運の状態があらわれる場所です。ここが薄ピンク色でツヤツヤと輝いてるときは、仕事運バッチリです。

会社勤めの人は、上司の引き立てによって昇進できたり、仕事が評価されお給料が上がったりする可能性大です。希望の部署への移動や良い条件での転職も叶う運気です。

また、有力者の支援を受けられやすく、独立を考えている場合もスムーズに物事が進みやすいでしょう。

額の真ん中あたりにくすみや傷がある

額の中ほどは「官禄宮」といって、仕事運があらわれる場所です。

ここが、すすけたようにくすんでいたり、傷や吹き出物がある場合は、頑張っていても、なかなか思うような結果がでづらいでしょう。上司などからも低い評価を受けがちで、関係性もイマイチ……。

転職や独立を考えている方は、いま動くのはかなり厳しいかと思います。額がキレイになるまで待ち、その間、準備や計画を再チェックすることをオススメします。

眉にあらわれる仕事運の吉凶

Beautiful 2314 1280

眉の上が色ツヤがよくキレイ

目上からの引き立てがあり、出世の可能性あるときです。仕事が上手くいくことによって、予定外の収入も期待大。

人気運もあり、周囲の人からの支援も期待できる運が強いときですので、何かチャレンジしたいことがあったら、行動してみてはいかがでしょうか!?

眉の上がくすんでいたり、傷やホクロがある

お金の流れが良くないことを示します。

苦しい状況を打開しようとしても、資金繰りが苦しくなりやすいとき。事業をしている人は、資金を投入して新しい展開を計ろうとするのは、止めたほうがいいでしょう。

また、仕事上での人間関係にトラブルが起きる暗示でもあります。他者のミスの尻ぬぐいをしなければいけない状況も起きる可能性があります。

唇にあらわれる仕事運の吉凶

Lips 3490311 1280

唇の横が張りがあり色ツヤが良い

唇の横は「奴僕宮」といって、部下運や年下の人との関係があらわれる場所です。

ここが、ふっくらと張りがあり、色ツヤ良いかたは、思いやりがある人で、その行動や気配りによって、後輩や部下に慕われることを示します。

その良好な人間関係が、仕事の発展やお金をもたらします。

唇の横がくすんで灰色、たるみや吹き出物がある

職場内の人とのトラブルを暗示します。

特に、部下や目下の人からの評判が悪くなっているようです。また、他者から面倒な問題をもちこまれ、それに時間をとられやすいようです。

このような顔相になっているときは、自分のやり方や考えを押し通すのは控え、相手の意見に耳を傾け、部下を信頼して任せるようにしましょう。

頬にあらわれる仕事運の吉凶

Image4

頬の色ツヤがよく張りがある

頬は人気運があらわれる場所です。

ここが薄ピンク色で張りがあってツヤがあると、あなたの仕事での評価が上がっています。

いま手掛けていることや、計画していることがあるならば、強気にいって良いときです。人から支援を受け成功の確率が高まっています。

頬がくすんだような色合いになっている

会社などでの評価が、かなり悪くなっていることを示します。

傲慢になってないか、自己中心的ではないかなど、自身の言動などを見直して、改善すべきところは改めましょう。

元記事で読む