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真島なおみ「かわいいデート感のある写真」がオススメ!「ゼロイチ秋まつり2020」開催

  • 2020.10.9
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CHEERZの魅力を語った由良ゆら、真島なおみ、青木りさ(写真左から)
KADOKAWA

【写真を見る】美女ぞろいのゼロイチファミリア所属タレントによる「秋まつり2020」が開催

ファンコミュニティサービス・CHEERZでは、「ゼロイチ秋まつり2020」と題したキャンペーンを開催中。真島なおみ、青木りさ、由良ゆらにCHEERZのこと、キャンペーンの魅力などについて話を聞いた。

アーティストとして頑張る女の子の応援ができるCHEERZでは、ファンクラブを開設できる「サポーター」機能やオンラインくじサービス「チアくじ」、9月14日にリリースされた特別な画像や動画、ボイスなどを購入できる「ショップ」機能など、アーティストの活動を支援するさまざまな機能を提供。

「ゼロイチ秋まつり2020」では、ゼロイチファミリア所属タレントによる「チアくじ」や「ショップ」を展開し、ここでしか手に入らないグッズやコンテンツが満載となっている。

また、CHEERZ内の機能を駆使したお気に入り登録や、Twitterで「#ゼロイチ秋祭り」「#CHEERZ」のハッシュタグを付けてツイートすることによって、サイン入りチェキのプレゼントが当たる企画も実施している。

青木りさ「特別感がある」

「グラビアのお仕事を頑張りたい」という青木りさ
KADOKAWA

半年前からCHEERZを始めた“9頭身ドール系美女”真島は、「動画が載せられて、写真も何枚でも載せられて、文章も長く書ける。ボイスも付けられる。しかも見やすい。一つでいろいろなことができるし、一つの投稿でその子のこといろいろ知ることができるんです。こんなにいろんなことができるって他にないですよね。私はまだ使ったことはないんですが、メルマガの機能もあるみたいで。今度はメールを送りたいと思います」と、その魅力を語る。

青木は「私は旅行などでたくさん写真を撮るんですけど、あまりTwitterには載せないから、ほとんどお蔵入りになっちゃうんです。でも、CHEERZにTwitterとは別ショットを載せるようにしています。私を好きになってくれている人は、特別感があって喜んでくれています」と、始めて1カ月で早くも手応えを感じている様子。

由良も「初公開の写真をアップしたり、ボイス付きだとみんなドキドキしてくれるみたいで。『声が聞けてうれしかった』って喜んでくれています」と反響があることを明かした。

直筆の手紙にお米も

「AV観賞が好き」な“9頭身ドール系美女”真島なおみ
KADOKAWA

「ゼロイチ秋まつり2020」では、サポーターが喜ぶさまざまな企画が用意されている。

限定の動画やボイスなどが購入できるショップについて、真島は「動画、ボイス、写真、全部が今回のために撮ったもので、例えば動画は彼女感を味わっていただけるような内容になっています。ボイスも寝起きの『おはよう』とか『お仕事頑張ってね』って特別なやつです」と紹介。

また、個人的なオススメとして「写真は今回のためにねっしー(フォトグラファー)さんに撮影していただきました。いい感じのランジェリー姿、かわいいデート感のある写真などがあります。今後もTwitterには絶対に出ない、今だけの写真。これは本当におすすめです!」とアピールした。

ほか、青木と由良はチアくじに参加(二人のくじは終了)。青木は「1等は私が直接書くお手紙なんです。『これは絶対に欲しい』とみんな言ってくれていました。レアだと思うので、絶対に当ててほしいなって思います」と、ファンの頑張りに期待。

由良は「3等の商品がオリジナルパッケージのお米なんですが、応援してくださる方から『お米の銘柄が気になる』って言われました(笑)。面白い商品などもあるので、ぜひ参加してほしいです」と呼び掛けた。

由良ゆら「『近くにいるよ』って伝えたい」

「コラボできるまでこのお仕事をやめないと決めている」とクロミへの熱い思いを明かした由良ゆら
KADOKAWA

さまざまな機能を使って自分をアピールし、ファンとの交流もできるCHEERZ。コロナ禍でリアルなイベントがなかなか開催できない中、ファンとつながれる重要な役割を担っている。

由良は「自分は引きこもりなのでアウトドアの方の気持ちが分からなかったんですけど、自粛中は外に出られないのがつらいという方がいっぱいいることを知りました。でも、撮影会ができて会うことができても、フェースシールドがあったり、長くお話することができないので、CHEERZでファンの方に『近くにいるよ』って伝えたいです」と言う。

真島は「皆さん、在宅が増えてSNSを見る機会も増えている。私もオフショットを撮る機会が減ってしまって、家でぐうたらしちゃっていたんです。でも、そういうみんなが見てくれる機会に頑張らないとって思い、ちゃんとお化粧をして着替えて、自撮りをしたりしました。そんな時にこそみんなに知ってもらったり、癒やしになりたいなと思って頑張りました。私は中身がおっさん的なところがあるんですけど(笑)、おっさん目線を使って、グッとくるものを考えながら試行錯誤しています。これからも期待してほしいです」と意気込んだ。

由良ゆら、真島なおみ、青木りさ(写真左から)にインタビュー
KADOKAWA

(ザテレビジョン)

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