1. トップ
  2. おでかけ
  3. ほぼ日から、カメラの三脚にのせて使うユニークなティーテーブルが登場

ほぼ日から、カメラの三脚にのせて使うユニークなティーテーブルが登場

  • 2015.5.14
  • 921 views

糸井重里が主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から、カメラの三脚に乗せて使用するテーブル「ほぼ日のティーテーブル」が登場。2015年5月18日(月)より、公式WEBサイトの特設ページにて、数量限定で発売される。

「ほぼ日のティーテーブル」は、円盤状の天板を三脚に取り付けて使用するユニークなアイテム。ほぼ全ての三脚は、ネジの規格が統一されているため、どんな三脚にも乗せることが可能だ。

部屋の中はもちろん、ピクニックやビーチなど、様々な場所で活用出来る「ほぼ日のティーテーブル」。サイドテーブルにしたり、一輪挿しを置いてみたり、はたまた三脚の脚を伸ばして立食パーティー用にと、使い方はアイディア次第。

テーブルの裏側にはヒモを通せる穴が空いているので、ヒモを通して壁のフックにかけておけば、そのまま部屋のワンポイントにも。

デザインは、鈴木マサルによる鮮やかな色彩が目を引く「My favorite spot」や、ヴィンテージニットのはぎれをパッチワークした作品をもとにした「Patchwork」など、全部で4種類がラインナップ。

また、WEBサイトほぼ日刊イトイ新聞では、ロックバンド「チャットモンチー」のメンバー、橋本絵莉子と福岡晃子が実際に「ほぼ日のティーテーブル」使用した様子を掲載中だ。

【商品情報】
ほぼ日のティーテーブル
発売日:2015年5月18日(月) 11:00〜
販売方法:WEBサイトほぼ日刊イトイ新聞にて
WEBサイト:http://www.1101.com/store/teatable/
デザイン:全4種
■My favorite spot 11,880円(税込)
<素材>アクリル樹脂、<外形寸法>直径400mm×高さ18mm、<重量>約1.5kg
デザインを手がけたのは、自身のブランド「オッタイピイヌ」などで活躍している鈴木マサル。

■Patchwork 11,880円(税込)
<素材>アクリル樹脂、<外形寸法>直径400mm×高さ18mm、<重量>約1.5kg
「desertic」デザイナー平武朗のパッチワーク作品をモチーフに。

■ウォールナット(クルミ) 22,680円(税込)
<素材>天然木化粧合板、<外形寸法>直径400mm×高さ14.5mm、<重量>約0.9kg
山形の家具メーカー、天童木工とのコラボレーション。

■シダーウッド(スギ) 17,280円(税込)
<素材>天然木化粧合板、<外形寸法>直径400mm×高さ14.5mm、<重量>約1kg
山形の家具メーカー、天童木工とのコラボレーション