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17歳の現役高校生シンガー・RAKURA、デビュー曲がドラマ「片恋グルメ日記」エンディング主題歌に決定

  • 2020.9.25
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17歳の現役高校生シンガー・RAKURAのデビュー曲「Unforgiven」が、本仮屋ユイカ主演ドラマ「片恋グルメ日記」のエンディング主題歌に決定した
KADOKAWA

Being Group内に新設された新レーベル“asistobe(アズイズトゥービー)”から17歳の現役高校生シンガー・RAKURAがデビューする。デビュー曲の「Unforgiven」が、10月12日(月)スタートのドラマ「片恋グルメ日記」(毎週月曜夜10:00-10:30、TOKYO MX1)のエンディング主題歌に起用されることが発表された。

【写真を見る】本仮屋ユイカ、平岡祐太が出演する新食感”ラブコメディ「片恋グルメ日記」

ドラマ「片恋グルメ日記」は、アキヤマ香の人気コミック(双葉社刊)を原作とした「妄想×グルメ」の“新食感”ラブコメディー。

出版社を舞台に、現実の恋に踏み込めない漫画編集部員の女性が、“片恋“=思いを寄せる男性営業部員に近づくべく、彼が食べたものと同じメニューを食べ、妄想しながら追体験=“食事ストーキング”をしていく。

主人公の女性編集部員・所まどか(通称・コロ)を演じるのは本仮屋ユイカ。そして、コロが憧れる男性営業部員・八角直哉役は平岡祐太が務める。

そのエンディング主題歌に決定した「Unforgiven」で、抑えきれない恋心と背徳感を17歳とは思えない大人びたボーカルとグルーヴ感で表現しているRAKURA。

「皆さん、初めまして。RAKURAです! この曲の歌詞に『Unforgiven な恋をするの』『Unbelieve な恋をするの』というフレーズがあるのですが、原作を読んでから主人公の妄想癖やスリルのある恋心を『許されない恋、信じられない恋』のところで表現できたらいいな!とレコーディングに挑みました。ステキな作品に携われて光栄です!!」と喜びを語った。

なお、楽曲のデジタルストリーミング配信は11月4日(水)を予定している。(ザテレビジョン)

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