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有働由美子、念願のラジオ番組スタートで目頭が熱くなる場面も「半世紀生きてきてよかったな」

  • 2020.7.10
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有働由美子、自身初となるラジオレギュラー番組「うどうのらじお」が7月10日(木)にスタートした
KADOKAWA

【写真を見る】有働由美子は、番組の冒頭から「いやだ。もう、どうしよう。うれしい…」と、ラジオに対する思いを語った

フリーアナウンサーの有働由美子がパーソナリティーを務める、自身初のラジオレギュラー番組「うどうのらじお」(毎週金曜昼3:30-5:10、ニッポン放送)が7月10日(木)にスタートした。

念願だったというラジオレギュラー番組に、有働は冒頭から「いやだ。もう、どうしよう。うれしい。半世紀生きてきてよかったなって思ってね。ラジオのレギュラーを持つのが夢だったので...」と熱い思いを吐露。

アシスタントを務める熊谷実帆アナウンサーは「有働さん、目頭が熱くなってましたね…」と、有働の様子を伝えた。

また、直前に放送されている「大橋未歩 金曜ブラボー(毎週金曜、昼1:00-3:30、ニッポン放送)でパーソナリティーを務める大橋未歩から届いたエールにも触れ「大橋未歩さんがすごく褒めてくださいました。初めて会いましたけど、キラキラ爽やかだったな。このラジオも爽やかにやりたいです」とアピールした。

有働由美子「本当に温かい局だなと思いました」

【写真を見る】有働由美子は、番組の冒頭から「いやだ。もう、どうしよう。うれしい…」と、ラジオに対する思いを語った
KADOKAWA

さらに、ニッポン放送では本番組のスタートに合わせ、各番組で有働のコメントを流すとともに、各番組のパーソナリティーが有働にエールを送る企画が行われた。

有働は「朝からみなさんに『うどうのらじお』のご紹介いただきまして、本当に温かい局だなと思いました。みなさんがちょっとでもクスッとか、気が晴れるような時間になっていただけたらと思います」と感謝の気持ちを伝えた。

リスナーからは、SNSやメールで「有働さんの声、落ち着く」「金曜日の3時半からのラジオが楽しくなりました」「末永く面白いラジオになりそうな予感」など、多くの感想が寄せられた。(ザテレビジョン)

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