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実はドン引き? 男性が理解できない日焼け対策やりすぎ女子の特徴

  • 2020.7.9
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紫外線は女性の天敵! 美白にこだわる女性にとって、夏の日焼け対策は欠かせませんよね。ただし、度が過ぎた日焼け対策は男性ウケ最悪……。ドン引きされたり、男同士の会話のネタにされたりしていることも?
そこで今回は「日焼け対策やりすぎ女子」について、男性の率直な意見を集めてみました。

日焼け対策やりすぎ女子の特徴

夏なのに完全防備すぎて色気ゼロ

・「真夏なのにいつも長袖長ズボン。半袖の日も腕にカバーをはめていたり。露出がなさすぎて色気ゼロですよね」(20代・営業職)

・「見ているこっちが暑苦しくなる。長袖の下とかめちゃくちゃ汗かいてそう」(10代・学生)

▽ 夏の涼しげなファッションにぐっとくる男性も多い中、紫外線をシャットアウトする完全防備スタイルへの冷めた意見が目立ちました。
UVケアも大切ですが、お出かけ前に鏡で自分の姿をチェックしてみましょう。手首やうなじだけでも、肌見えポイントを作っておくのがおすすめです。

でかすぎる帽子&サングラスは笑いのネタでしかない

・「あまりにもでかい帽子とかサングラスだと、女優さんでしたっけ? って突っ込みたくなる」(20代・不動産関係)

・「明らかに日焼け予防って感じの帽子は、どんなに可愛い人でも一気に老けて見えちゃいますね」(30代・公務員)

▽ つば広帽子にサングラス、口元にはマスク……。まるで超大物芸能人や不審者にみえるほどの対策は、男性にドン引きされる典型例です。
帽子やサングラスはオシャレ感をキープしつつ、スプレータイプの日焼け止めやメイク用品をフル活用した「こっそりUV対策」を意識してみましょう。

人混みでの日傘は常識的にNG

・「人混みの中でもお構いなしに日傘を差している人をみると、正直ガッカリします。気遣いできないんだろうなって」(20代・アパレル関連)

・「すれ違う時に日傘で刺されるとイラっとします。人混みでは閉じようよ」(20代・運送業)

▽ 男性の中には、日傘に「女性らしい」「品がよく見える」といういい印象を持つ人も多いです。
しかし、周囲の迷惑を考えず、人混みでも日傘を手放さない女性にドン引きする声も多々。日差し対策はもちろん重要ですが、周りの状況に気を配ることも忘れずに。

太陽が敵すぎて海にもフェスにも誘いにくい

・「せっかくの海なのにずっとパラソルの下に引きこもっている女性はちょっと……。楽しむ時は一緒にはしゃいでほしいですね」(30代・金融関連)

・「いつも完全防備な人だと、屋外デートに誘いにくい。一緒に行ってもつまらなさそう」(20代・IT関連)

▽ 海水浴や川岸でのバーベキューなど、夏は屋外レジャーが楽しい季節ですよね! しかし、いつも紫外線ばかり気にしすぎて、知らないうちに周囲の男性から「誘いにくい」「楽しめなそう」と思われてしまっているかも。
まっ白な美肌もいいですが、たまには太陽を気にすることなく、楽しい時間を共有してみてもいいのでは?

まとめ

男性の意見をもとに、日焼け対策やりすぎ女子の特徴をまとめてみました。「そこまでやる?」とドン引きされるほどの対策では、せっかくの美白肌も台無し。ぱっと見ではわからないこっそりUVケアを取り入れて、モテ夏を楽しんでくださいね!

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