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【12星座別】2020下半期の仕事運 ~おうし座・おとめ座・やぎ座~

  • 2020.7.1
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フォーチュンアドバイザーのイヴルルド遙華さんによると、今年12月に約240年ぶりの星の大革命が起こり、“風”の時代に突入。そのため、2020年の下半期は“風の時代を生き抜く力”を備えるのが重要になってきます。そこでこの記事では、「地のエレメント」おうし座、おとめ座、やぎ座の仕事運について解説したいと思います。イラスト/sino

おうし座・・・「うれしい気付きがありそう」

仕事運は浮き沈みが激しいときです。やりたいことがあるのに邪魔が入る、予定外のことが起こる、楽しみなことも足を引っ張られるみたいな状態が続きます。でもこれが前に進むきっかけに。思い描いていたものと違うけれど、逆にこっちのほうが良かった、こういう仕事がやりたかったといううれしい気付きがありそうです。

さらに、先送りしていた転職のことを考えてみたり、辞めたいという気持ちがあふれ出たりすることも。おうし座はもともと職人気質。専門職が天職です。星のいたずらが変化をもたらしてくれるとき、吉と出るか、凶と出るか、選択を迫られています

おとめ座・・・「自分を主張&邁進して」

仕事においては頑固さよりも、柔軟さが求められます。おとめ座の存在感が増すのは、8、9月。ここでのアピールによって、個人個人のストーリーが変わります。「あなたがいてくれて良かった」と思ってもらえるような働きを常に意識。いつもの調子で裏方作業に徹していると、文句も言わずにやってくれるラクな人というレッテルを貼られ、良い面は気付かれず、評価も上がらないまま。ほかの誰かが得をする、ということがありそう。

ましてや今後、会社が期待するのは、ひとつの駒ではなく、個の活躍です。おとめ座は調べものが得意。それを強みに自分を主張&邁進していきましょう。

やぎ座・・・「もっと欲張ってOK」

胸騒ぎに駆られそう。このままでいいのに、前のような働き方に戻らなくていいのかと考え込むのはやぎ座の悪い習慣。迷うときは感覚に従うとラッキーに好転します

そのためにもざわざわの原因究明を。会社は好きだけど、通勤がストレスのもとなら引っ越すのもいい判断。自分の嫌を排除、避けることで仕事効率もアップします。放置せず、やぎ座らしくコツコツ調整してみてください。でも嫌だからといって、全部をいきなり手放すのは“らしく”ありません。「ボーナスをもらってから辞めよう」みたいに、期限を決めると気がラクになることも。欲は出していいです。それが本当の自分です。

今こそ、ピンチをチャンスに変える生き方を知るときです。イヴルルド遙華さんの愛が詰まった言霊にパワーをもらって、2020年下半期の一歩を踏み出しましょう!

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