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『痛快!明石家電視台』海外からのリモート一般参加者も!さんまらに何を聞く?

  • 2020.6.14
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6月15日23時56分からは、『痛快!明石家電視台』(MBS)が放送される。

同日放送では、明石家さんま、村上ショージ、雨上がり決死隊の蛍原徹、次長課長・井上聡がスタジオに登場。ほか、間寛平、次長課長・河本準一、アキナが自宅から、辻アナがMBSからリモートで出演する。また、自宅からリモート出演する一般観覧者16人のなかには、なんと海外からも参加者も。リモートで参加した一般の観覧者たちは、自身が似ていると思う有名人を書いた名前ボードを掲げ、さんまが気になる人を指名。明石家メンバーに聞きたいことを質問していく。

ニューヨーク在住の「縄文顔のオアシズ大久保」さんは、大ファンだというさんまへの愛を込めたゴスペルを披露。最近は菅原文太にハマりすぎていることを打ち明けると、悩みを聞いたさんまは、昔、菅原文太に偶然会ったときの男前すぎるエピソードを披露する。

スイス在住の「奈良県出身の八木亜希子アナ」さんは、「言い訳がポジティブ」だというスイス人の夫に対する不満をぶっちゃける。そして、日本の文化を学ぶために夫が毎日練習しているという「どぶろっく」の曲を夫婦そろって歌いはじめる。ほか、「ラッパーになった長谷部誠」さんは、彼女へのプロポーズの言葉について悩んでいると告白。アドバイスを求められた秋山は「練習通りにはいかなかった」という自身の経験を披露する。

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