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霜降り明星・せいや、美女に鼻の下を伸ばす粗品に「うるさくて、ズルかったですね(笑)」

  • 2020.6.9
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リモートで収録に参加する霜降り明星
(C)静岡朝日テレビ

【写真を見る】リモート画面越しの美女に霜降り明星・粗品が「タイプやわ~」と夢中になる場面も

6月9日(火)の「冒険発掘バラエティ 霜降り明星のあてみなげ」(毎週火曜夜0:20-0:50、静岡朝日テレビ)では、「第2の故郷・静岡のお土産を救おう!」という企画を放送する。

前回に引き続き、霜降り明星の2人はリモートで収録に参加。冒頭、宮崎玲衣アナウンサーから「(静岡)恋しくなっていますか?」と聞かれると、せいやは「恋しい。毎日、あてみなげのことを考えてます」とコメント。

これに気をよくした宮崎アナが「私のことも恋しいですか?」と踏み込むと、せいやと粗品はまさかの切り返しを見せ、画面越しに爆笑をものにする。

今回は、新型コロナウイルスの影響で売り上げが落ちている「静岡の土産」を救うべく、霜降り明星が企業側に新たなキャッチコピーを提案する企画を実施。採用されれば、実際に使われる可能性もあるという。

おいしそうに春華堂の「うなぎパイ」を食べる霜降り明星・粗品
(C)静岡朝日テレビ

春華堂の「うなぎパイ」美女広報担当が登場!

最初に登場した土産は、全国に名をとどろかす春華堂の「うなぎパイ」。同社の担当者とリモートで対面すると、粗品は「タイプやわ~」と鼻の下を伸ばす。

美女の登場で、グッとテンションを上げた2人は、新たなキャッチコピーを考えていく。キャッチコピーを提案する途中には、粗品が赤面する場面も。

企画は続き、第2、第3、第4と、土産にキャッチコピーを付けていく中で、せいやが「うわ~。ほんまや!」と声を上げるほど、粗品にそっくりな土産に遭遇。

また、せいやは粗品に「キャッチコピーが選ばれなければ、バンジージャンプの罰ゲーム」と提案する。

【写真を見る】リモート画面越しの美女に霜降り明星・粗品が「タイプやわ~」と夢中になる場面も
(C)静岡朝日テレビ

収録を振り返る霜降り明星

せいや:「うなぎパイ」とかは、老舗のお土産ですけど、あらためて食べたら、めっちゃおいしかったです。広報の方が、めちゃかわいらしいアイドルみたいな子だったんですけど、粗品が「タイプ、タイプ」ってうるさくて、ズルかったですね(笑)。

粗品:ズルいってなんやねん!

せいや:かわいい子に「タイプ」って先に言うのはズルいです。フライングというか、粗品はズルかったです。この収録(笑)。

粗品:「わさビーズ」は、すごいきれいですし、ネーミングも良かったです。担当の方と中継をつないだら、若者が(「わさビーズ」を)作っているイメージだったんですけど、お姉さま世代の方で、なんかその「(商品のことを)考えてはるんやな~」って思いました。

どっちかというとタピオカみたいな(若い)印象やったんですが、お店も結構、老舗っぽい雰囲気があったんで、なんか、いい商品やなって思いました。

※宮崎アナの「崎」の字は「立つさき」が正式表記(ザテレビジョン)

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