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ブルーボトルコーヒーのカフェスタンドがニュウマン横浜に出店

  • 2020.6.8
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ブルーボトルコーヒーのカフェスタンドがニュウマン横浜に出店

ブルーボトルコーヒーは2020年6月24日(水)、「ブルーボトルコーヒー カフェスタンド」を、同日より開業予定の商業施設「ニュウマン横浜 (NEWoMan YOKOHAMA)」内にオープンする。

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ブルーボトルコーヒー、神奈川・横浜エリア初出店

ブルーボトルコーヒーにとって神奈川・横浜エリア初の店舗となる同店は、テイクアウトでの商品提供をメインとするカフェスタンド形式で出店。丁寧にハンドドリップで淹れたコーヒーやエスプレッソドリンクに加え、注文が入ってから焼き上げる「リエージュ ワッフル」をはじめとした人気のペイストリーや軽食も楽しめる。2020年内の営業期間中は同フロア内に飲食用のポップアップスペースが用意されているので、座りながらの飲食も可能だ。

「レモンサンデー」がニュウマン横浜店限定で復活

また、オープンを記念したドリンクとして、2019年に期間限定で発売された「レモンサンデー」がニュウマン横浜店限定で復活。隠し味に柚子を加えた自家製のレモネードロップに炭酸を合わせ、仕上げにクラフトアイスクリームブランド「ヒオ アイスクリーム(HiO ICE CREAM)」のレモンシャーベットをトッピングした爽やかな一杯だ。

コーヒー豆を使ったビール“コーヒーペールエール”も

もう1つ夏に注目したいメニューは、三重県の地ビールメーカー「伊勢角屋麦酒」と共同開発した「ブルーボトルコーヒー ペールエール」。ブルーボトルコーヒーで長年人気を博している定番ブレンド「スリーアフリカズ」のコーヒー豆を、世界のビールコンテストで多くの受賞歴を誇る伊勢角屋麦酒のペールエールに漬け込むことで、コーヒーの香りと味を引き出したユニークな“コーヒーペールエール”だ。全国のブルーボトルコーヒーでは、6月18日(木)より一足先に味わうことが出来る。

新メニュー「ワッフル パフェ」を先行発売

さらに、ニュウマン横浜店ではブルーボトルコーヒー季節限定の新メニュー「ワッフル パフェ」を先行発売。ミニサイズで焼き上げたブルーボトルコーヒーのアイコンメニュー「リージェル ワッフル」と、「ヒオ アイスクリーム」のミルクアイスクリームを合わせた一品となっており、熱々のワッフルと冷たいアイスクリームのハーモニーを楽しむことが出来る。フレーバーはコーヒー、フルーツ ジャム、チョコレートの3種を用意する予定だ。

店舗情報

「ブルーボトルコーヒー (NEWoMan YOKOHAMA) カフェスタンド」
オープン日:2020年6月24日(水)
住所:神奈川県横浜市西区南幸 1-1-1 ニュウマン横浜 1F
アクセス:横浜駅西口直結
席数:なし
※ 2020年内営業期間中は、飲食用の席を用意したポップアップスペースが同フロア内にオープン。
営業時間:8:00〜21:00
※6月24日は10:00〜20:00、6月25日以降は当面の間平日8:00〜20:00、土日祝8:00〜19:00 の営業時間で営業。

<メニュー価格例>
レモンサンデー 600円+税、ブルーボトルコーヒー ペールエール 750円+税、ワッフルパフェ 650円+税

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