1. トップ
  2. <エール>窪田正孝・山崎育三郎・中村蒼“福島三羽がらす”そろい踏みに反響!「いよいよ始まる!!」

<エール>窪田正孝・山崎育三郎・中村蒼“福島三羽がらす”そろい踏みに反響!「いよいよ始まる!!」

  • 2020.5.22
  • 433 views
「エール」第40回場面写真 (C)NHK
KADOKAWA

【写真を見る】曲が作れない裕一(窪田正孝)をそばで励ます久志(山崎育三郎)。旧友の安心感!

窪田正孝主演、二階堂ふみがヒロインを務める連続テレビ小説「エール」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)。5月22日放送の第40回ラストで窪田と山崎育三郎、中村蒼演じる“福島三羽烏(がらす)”が喫茶バンブーで初めて顔をそろえた。華やかな3ショットに、視聴者から歓声が上がった。(以下、ネタバレがあります)

「紺碧の空」ついに完成!

「エール」第40回場面写真 (C)NHK
KADOKAWA

早稲田大学の応援団長・田中隆(三浦貴大)に頼まれ、古山裕一(窪田)は苦しみながらも応援歌「紺碧の空」を完成させた。裕一の曲が選手や観衆に力を与え、早大チームが早慶戦で見事勝利。試合後、田中ら応援団員が「紺碧の空」を合唱するシーンも放送され、「紺碧の空」がTwitterのトレンド入りする反響を呼んだ。

福島で音楽をあきらめかけていた裕一(窪田正孝)を、励まし続けた鉄男(中村蒼)。いよいよ創作の日々が始まる!
「エール」第16回場面写真 (C)NHK

そんな第40回、ラストでは裕一の幼なじみで福島で新聞記者として働く村野鉄男(中村)が久々に登場した。

喫茶「バンブー」で鉄男を前にした裕一が「大将、一緒に曲作んないか?君もそろそろ夢に向かって進む時期だ。しかも歌うのは…久志だ!」と久志(山崎)を呼び込むと、久志も「久しぶり。覚えてると思うけど、佐藤久志です」と華麗に登場。のちに“福島三羽烏”と呼ばれる作曲家・古山裕一と未来の作詞家・村野鉄男、そして日本を代表する歌手になる佐藤久志がそろい踏みとなった。

華やかな3ショットに、視聴者からは「3人そろった!!」「いよいよ快進撃が始まる!!」「次週が楽しみ!」といった喜びと期待の声が上がっている。(ザテレビジョン)

元記事で読む