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安達さん(安達祐実)の夢の中に、臼田あさ美と戸塚純貴が登場!不満をこぼす<捨ててよ安達さん>

  • 2020.4.24
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ドラマ25「捨ててよ、安達さん。」第3話より
(C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会

【写真を見る】安達さん(安達祐実)は、少女(川上凛子)を見て幼少期を思い出す

4月24日(金)、安達祐実が主演を務めるドラマ「捨ててよ、安達さん。」(毎週金曜夜0:52-1:23、テレビ東京ほか)の第2話が放送される。

本作は、安達さん(安達)が女性誌の連載企画の依頼を受けたことをきっかけに、自身の代表作がダビングされた“完パケDVD”をはじめとする、さまざまな“捨てられないもの”を捨てる様子を描く。

また、夢の中に現れる少女を川上凛子、安達さんのマネジャー・西村を西村晋弥が演じる。

第2話あらすじ

女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん。再び夢の中に現れた少女(川上)を見て、安達さんは幼少期時代のある出来事を思い出す。

そんな中、輪ゴム(臼田あさ美)とレジ袋(戸塚純貴)を名乗る男女2人が安達さんの元を訪れる。何やら自身の使い方について不満がたまっているという。さらに、話していくうちに輪ゴムとレジ袋がけんかを始めてしまう。

【写真を見る】安達さん(安達祐実)は、少女(川上凛子)を見て幼少期を思い出す
(C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会
ドラマ25「捨ててよ、安達さん。」第3話より
(C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会
ドラマ25「捨ててよ、安達さん。」第3話より
(C)「捨ててよ、安達さん。」製作委員会

(ザテレビジョン)

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