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自家製ドレッシングで!【シーザーサラダ】の絶品アレンジレシピ10選

  • 2020.4.1
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自分好みのシーザーサラダを楽しもう!

シーザーサラダとは、ロメインレタスをクリーミーなドレッシングで和え、クルトン、粉チーズをかけたシンプルなサラダです。シンプルだからこそ、チキンやアボカドをのせてボリュームアップしたり、クルトンを油揚げに変えて和風の味わいにすることもできて、アレンジも自由自在!

また、シーザードレッシングも実は簡単に作れます。手作りなら自分好みの味わいに仕上げることもできますよ。アンチョビやバジルを入れて風味豊かにアレンジすれば、お店に負けない一皿に早変わり!今回は、そんなシーザーサラダのアレンジレシピをご紹介します。

手作りドレッシング!具だくさんなシーザーサラダ

材料 (2人前)
  • エビ (殻付き) (6尾)
  • お湯 (ゆでる用) (1000ml)
  • 塩 (ゆでる用) (小さじ1)
  • ベビーリーフ (50g)
  • きゅうり (1/2本)
  • トマト (1/2個)
  • 黄パプリカ (1/4個)

シーザードレッシング

  • 無糖ヨーグルト (大さじ2)
  • 粉チーズ (大さじ1)
  • マヨネーズ (大さじ1/2)
  • 酢 (小さじ1)
  • すりおろしニンニク (小さじ1/4)
  • 塩 (ひとつまみ)
  • 黒こしょう (ひとつまみ)

トッピング

  • 粉チーズ (大さじ1)
  • クルトン (10g)
  • 温泉卵 (1個)
手順
  1. トマトはヘタを取り除いておきます。 パプリカはヘタと種を取り除いておきます。
  2. エビは殻をむき、背に切りこみを入れ、背ワタを取り除きます。
  3. 鍋のお湯が沸騰したら塩と1を入れて3分ほどゆでます。お湯を切って粗熱を取り、冷蔵庫で冷やします。
  4. きゅうり、トマト、黄パプリカは一口大に切ります。
  5. ドレッシングを作ります。ボウルにシーザードレッシングの材料を入れて混ぜます。
  6. 器にベビーリーフ、2、3を盛り付け、4をかけ、トッピングをのせて完成です。

最初にご紹介するのは、ベビーリーフをメインに使ったシーザーサラダです。エビ、トマト、パプリカ、きゅうりなどをたっぷり入れて彩り豊かに盛り付けました。おもてなしにもピッタリですよ。さわやかな手作りドレッシングがよく合い、野菜がモリモリ食べられます。途中から温泉卵を崩して絡めれば、一気にまろやかな味わいに。一皿でいろいろな味が楽しめますよ。

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シーザードレッシングは自宅で簡単に作れます。このレシピでは、マヨネーズに黒こしょうとにんにくでパンチを効かせ、ヨーグルトの酸味でさっぱり仕上げています。マヨネーズを入れなければ、さらにあっさりしますよ。お好みでアレンジしてみてくださいね。

ランチにもなる!一皿でお腹一杯になるおかずサラダ

材料 (2人前)
  • 鶏むね肉 (150g)
  • 塩 (ふたつまみ)
  • オリーブオイル (大さじ1)
  • アボカド (1個)
  • きゅうり (1本)
  • ミニトマト (5個)
  • ①粉チーズ (大さじ1)
  • ①EVオリーブオイル (大さじ1)
  • ①レモン汁 (小さじ1)
  • ①塩 (小さじ1/4)
  • ベビーリーフ (30g)

トッピング

  • 温泉卵 (1個)
  • 粉チーズ (小さじ1)
  • 粗挽き黒こしょう (適量)
手順
  1. 鶏むね肉は皮を取り除いておきます。きゅうりはヘタを切り落としておきます。アボカドは種と皮を取り除いておきます。ミニトマトはヘタを取り除いておきます。
  2. アボカドは1.5cmの角切りにします。きゅうりは乱切りにします。ミニトマトは半分に切ります。
  3. 鶏むね肉は2cm角に切ります。
  4. 中火で熱したフライパンにオリーブオイルをひき、2を入れ、焼き色がついたら塩を入れ味をなじませ、火が通ったら火から下ろします。
  5. ボウルに①を入れ混ぜ合わせ、1、3を入れ全体に味がなじむように和えます。
  6. ベビーリーフをのせた器に盛りつけ、トッピングの材料をのせたら出来上がりです。

一口大に切ったチキンとアボカドがごろごろ入った、おかずにもなるサラダです。焼いたチキンの香ばしさと、クリーミーなアボカド、野菜のシャキシャキ感が絶妙な組み合わせ!ドレッシングはオリーブオイルに粉チーズとレモンを加えただけ。さわやかな風味なので、ボリュームたっぷりのサラダもペロリと食べられてしまいますよ。

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鶏むね肉はオリーブオイルで焼き色を付け、香ばしさをプラスしました。電子レンジで加熱すると風味は変わりますが、時短になりますよ。種類豊富なサラダチキンを使うとより手軽に、さらにいろいろな味わいを楽しめます。

ほどよい辛味がアクセント!クレソンのシーザーサラダ

材料 (2人前)
  • クレソン (70g)
  • 卵 (1個)
  • 酢 (卵を茹でる用) (大さじ2)
  • お湯 (卵を茹でる用) (500ml)
  • ①マヨネーズ (大さじ3)
  • ①オリーブオイル (大さじ2)
  • ①マスタード (粒) (小さじ2)
  • ①アンチョビペースト (小さじ1/2)
  • ①すりおろしニンニク (小さじ1/2)
  • ①黒こしょう (小さじ1/2)
  • フランスパン (2切れ)
  • パルメザンチーズ (大さじ1)
手順
  1. クレソンは良く洗い水気を切っておきます。鍋にお湯を沸かしておきます。
  2. クレソンは5㎝幅に切ります。
  3. 鍋のお湯が沸騰したら弱火にし、酢を入れます。おたまでお湯をくるくると混ぜ渦状の流れを作り、鍋の中心に割った卵を静かに入れます。卵の白身が固まってきたら網ですくいます。
  4. ボウルに①を入れ泡だて器で良く混ぜます。
  5. フランスパンは2㎝角に切り中火で熱したフライパンで色づくまでから煎りします。
  6. お皿にクレソンが輪になるように盛り付けます。輪の真ん中に2を乗せます。3をかけ4をのせパルメザンチーズを全体に振りかけたら出来上がりです。

ピリッとしたほどよい辛みと、すがすがしい香りが特徴の「クレソン」。肉料理の添え物などによく使われますが、サラダにメインとして使うとおしゃれな一品になりますよ。特にクリーミーなシーザードレッシングと相性抜群。まろやかな温泉卵もクレソンの苦味を引き立て、お酒によく合う一品になります。ぜひお試しください。

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シーザードレッシングにアンチョビペーストを入れると、コクと旨味がプラスされて絶品!まるでお店で食べるような濃厚でまろやかなドレッシングになりますよ。ペーストではなく、フィレを使うとさらに本格的な味わいに。ぜひ試してみてくださいね!

ちょっと大人のほろ苦いクレソンサラダ

材料 (2人前)
  • クレソン (70g)
  • ハム (50g)
  • ミニトマト (3個)

シーザードレッシング

  • マヨネーズ (大さじ2.5)
  • 牛乳 (大さじ2)
  • 粉チーズ (小さじ2)
  • レモン汁 (小さじ1/2)
  • すりおろしニンニク (小さじ1/4)
  • 黒こしょう (ひとつまみ)
手順
  1. クレソン、ミニトマトは洗っておきます。
  2. クレソンは3cmの長さに切ります。
  3. ハムは半分に切り、更に2cm幅に切ります。
  4. ミニトマトは半分に切ります。
  5. ボウルに1、2を入れてさっと混ぜ合わせます。
  6. ボウルにシーザードレッシングの材料を全て入れて混ぜます。
  7. 器に4を盛り付けて上から5を回しかけます。
  8. 3を乗せたら完成です。

クレソンをハムやトマトと一緒に盛り付け、彩りよく仕上げました。先ほどは温泉卵がクレソンの辛みをまろやかにしてくれましたが、こちらのレシピでは、クレソンのさわやかな苦味や辛みをダイレクトに感じられます。辛みが引き立つように、シーザードレッシングはあっさりした風味に。ハムの旨味とトマトの酸味も、クレソンのほろ苦さと絶妙にマッチしています。今夜のお酒のおつまみにいかがですか。

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シーザードレッシングは、マヨネーズに牛乳を入れてさっぱりとさせました。豆乳を使うとより軽い風味になりますよ。隠し味にウスターソースや粒マスタードをいれると味が引き締まります。お好みで少量いれてみてくださいね。

マッシュルームを生でいただく!コク旨シーザーサラダ風

材料 (2人前)
  • ホワイトマッシュルーム (4個)
  • 赤パプリカ (1/4個)
  • ベビーリーフ (1袋)
  • ①アンチョビペースト (小さじ1)
  • ①パルメザンチーズ (大さじ3)
  • ①オリーブオイル (大さじ2)
  • ①酢 (大さじ2)
  • ①マスタード (粒) (大さじ1)
  • ①すりおろしニンニク (小さじ1/2)
  • ①塩 (少々)
手順
  1. マッシュルームの汚れをキッチンペーパー等で取っておきます。
  2. マッシュルームは薄切りにします。
  3. 赤パプリカはヘタと種を除いて薄切りにします。
  4. ボウルに①を入れて混ぜ合わせます。
  5. お皿にベビーリーフ、1と2を盛り付け、3をかけて完成です。

キノコは一般的に加熱しないと食べられませんが、マッシュルームは生食OK。缶詰や加熱したものとは違ってシャキッとした歯ごたえがあり、弾力も楽しめます。薄くスライスしてサラダにのせれば、見た目もかわいくなりますよ。淡泊な味なので、アンチョビとにんにくを効かせたドレッシングとよく合います。おもてなしにもいかがですか。

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マッシュルームは水洗いすると水分が入ってしまい、風味や食感が損なわれてしまいます。キッチンペーパーなどで軽く拭く程度で十分です。生で食べる場合は、カサが開いて黒くなったものは避け、必ず新鮮なものを選んでくださいね。

ちょっぴり和風なシーザーサラダ

材料 (2人前)
  • 水菜 (100g)
  • 油揚げ (1枚)
  • ベーコン (ハーフ) (2枚)
  • ①マヨネーズ (大さじ1)
  • ①パルメザンチーズ (小さじ2)
  • ①牛乳 (小さじ2)
  • ①アンチョビフィレ (2g)
手順
  1. アンチョビフィレはみじん切りにしておきます。
  2. 水菜は根元を切り落とし4cm幅に切ります。
  3. ベーコンは5mm幅に切ります。
  4. 大きめのボウルに①を入れ混ぜ合わせます。
  5. 油を入れずにフライパンを中火で熱し、油揚げを入れ両面焼き色を付けたら取り出し、縦に半分に切って、5mm幅に切ります。
  6. 同じフライパンのまま2を入れカリカリになるまで炒めたら、火を止めます。
  7. 3に1と5を入れ和えたら、器に盛り、4を散らして完成です。

こちらは、ちょっぴり和風テイストに仕上げたシーザーサラダです。決め手はカリカリに焼いた油揚げ。クルトンのような香ばしさと食感がアクセントになっておいしいですよ。ベーコンの塩気と旨味がプラスされたドレッシングも、シャキシャキの水菜に絡んでたまりません。油揚げがあったら、ぜひお試しください。

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油揚げの油抜きは、表面の油を取り除くだけでなく、味を染みこみやすくするという効果があります。今回のようにカリッとさせたいときは、油抜きをしない方がこんがりおいしく仕上がりますよ。ただし焦げてしまうと苦味がでてしまうので、ご注意ください。

スイスチャードでカラフルに!華やかなシーザーサラダ

材料 (2人前)
  • スイスチャード (100g)
  • サニーレタス (30g) (3枚)
  • ベーコン (40g)
  • シーザーサラダドレッシング (大さじ2)

トッピング

  • クルトン (10g)
  • 温泉卵 (1個)
  • 粉チーズ (小さじ1)
  • 黒こしょう (適量)
手順
  1. サニーレタスは根元を切り落としておきます。
  2. スイスチャードは根元を切り落とし、茎は2cm幅に切ります。葉はざく切りにします。
  3. サニーレタスは手で一口大にちぎります。
  4. ベーコンは1cm幅に切ります。
  5. 中火で熱したフライパンに3を入れ、カリカリになるまで炒め、油を切ります。
  6. 器に2、1を盛り付けます。4とクルトンを飾り、中央に温泉卵を乗せます。粉チーズ、黒こしょうを散らします。
  7. シーザーサラダドレッシングをかけて、完成です。

こちらは、スイスチャードを使ったカラフルサラダです。スイスチャードの葉は深い緑色ですが、茎がピンク、オレンジ、黄色などとてもカラフル。色合いを活かしてサラダに加えれば、食卓がパッと華やぎますよ。味にクセがないので、クリーミーなシーザードレッシングとも相性抜群。塩気のあるベーコンと一緒に温泉卵を絡めてお召しあがりください。

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スイスチャードをサラダに使うときは、柔らかい葉を選んでくださいね。かたい外葉は炒め物や煮物にしたり、サッとゆでておひたしなどにしてもおいしいですよ。ほうれん草と同じように使えるので、彩りと食感を活かしていろいろな料理に取り入れてみてくださいね。

新感覚!焼きロメインレタスでシーザーサラダ

材料 (2人前)
  • ロメインレタス (100g)
  • ベーコン (50g)
  • トマト (1/2個)

ドレッシング

  • マヨネーズ (大さじ1)
  • 無糖ヨーグルト (大さじ1)
  • 粉チーズ (小さじ1)
  • すりおろしニンニク (小さじ1/3)
  • 黒こしょう (ふたつまみ)
  • クルトン (5g)
手順
  1. ロメインレタスを一口大に切ります。
  2. トマトのヘタを取り除き、1cm角の角切りにします。
  3. ベーコンを5mm幅に切ります。
  4. フライパンに3を入れて焼き色が付くまで焼き、取り出したら1を入れて焼き色が付くまで焼き、火から下ろします。
  5. ボウルにドレッシングの材料を全て入れて混ぜ合わせたら、2、4、クルトンを入れて混ぜ合わせます。
  6. お皿に5を乗せたら完成です。

シーザーサラダといえば、ロメインレタスが定番。そのままちぎって入れてもいいのですが、ちょっと焼いてから加えると甘味と香ばしさがアップしてさらにおいしくなりますよ。ドレッシングも絡みやすくなり、しっかりと味が馴染みます。ほんのひと手間で味わいが変わるので、ぜひ試してみてくださいね。

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先にベーコンを焼き、同じフライパンでロメインレタスを焼くのがポイント。ベーコンの旨味をロメインレタスが吸ってくれるので、格段においしくなりますよ。ロメインレタスは縦に半分に切った状態焼くと、お店で出てくるようなおしゃれな一品に仕上がります。

焼き野菜でシーザーサラダ?!

材料 (2人前)
  • カブ (3個)
  • ロメインレタス (200g)
  • ベーコン (30g)
  • オリーブオイル (炒め用) (大さじ1)
  • 食パン (6枚切) (1/2枚)

ドレッシング

  • マヨネーズ (大さじ2)
  • 牛乳 (大さじ2)
  • すりおろしニンニク (小さじ1/2)
  • レモン汁 (小さじ1)
  • 粉チーズ (大さじ1)
  • 塩 (少々)
  • 黒こしょう (ふたつまみ)
  • 粉チーズ (仕上げ用) (適量)
手順
  1. カブとロメインレタスは綺麗に洗っておき、カブの葉は切り落としておきます。
  2. ボウルにドレッシングの材料を合わせます。
  3. カブは皮付きのまま薄い輪切りにします。
  4. ロメインレタスは根元の部分を切り落とし、縦に1/4等分に切ります。
  5. ベーコンは5mm幅に切ります。
  6. 食パンは1cm角に切ります。
  7. 中火で熱したフライパンに5を入れきつね色になるまで焼き、取り出します。
  8. オリーブオイルを加え、4と2を入れ、焼き色が付いたら取り出します。同じフライパンに3を入れて焼き色がつくまで焼きます。
  9. お皿に盛り付け6をちらし、1をかければ完成です。

カブとロメインレタスのシーザーサラダです。野菜は生ではなく、すべて焼き野菜にしてホットサラダに仕上げました。カブのホクホクした食感がよく、ロメインレタスともベストマッチ。まろやかなシーザードレッシングもよく絡みます。かぼちゃ、さつまいも、エリンギなども合うので、お好みの野菜でアレンジしてみてくださいね。

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市販のクルトンがなくても、余ったパンやパンの耳を使って簡単に手作りできます。今回はフライパンで焼きましたが、オーブントースターを使ったり、電子レンジで水分を飛ばしてもおいしくできますよ。仕上げにハーブ入りソルトをまぶすと風味が良くなるのでお試しください。

おもてなしに!バジル風味のさわやかサラダ

材料 (2人前)
  • レタス (50g)
  • リーフレタス (50g)
  • 黄パプリカ (30g)
  • 赤パプリカ (30g)
  • ハム (2枚)

バジルドレッシング

  • バジル (生) (5g)
  • 無糖ヨーグルト (60g)
  • ジェノベーゼソース (大さじ1)
  • 粉チーズ (大さじ1)
  • マヨネーズ (大さじ1)
  • すりおろしニンニク (小さじ1/2)
  • 塩こしょう (ふたつまみ)
手順
  1. 黄パプリカ、赤パプリカは、ヘタと種を取り除いておきます。
  2. レタス、リーフレタスは、手で一口大にちぎります。黄パプリカ、赤パプリカは、1cm角に切ります。
  3. バジルは、みじん切りにします。
  4. ハムは、1cm角に切ります。
  5. ボウルに、2、残りのバジルドレッシングの材料を入れよく混ぜ合わせます。
  6. 1、3の順に盛り付け、4をかけたら完成です。

最後にご紹介するのは、バジル風味のシーザーサラダです。ヨーグルトベースのさっぱりしたドレッシングに、バジルを入れて風味豊かに仕上げました。さわやかな香りの中にもチーズのコクがしっかりと感じられ、食欲をそそります。今回はレタスやパプリカに合わせましたが、いろいろな野菜と相性抜群!ぜひ、アレンジしてみてくださいね。

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バジルペーストだけでもおいしいのですが、生のバジルを入れると風味が格段にアップします。香りや淡い緑色も引き立ち、お店の味に近づきますよ。野菜だけではなく、チキンやエビなどにもよく合います。おもてなしやパーティーにも喜ばれるのでぜひ試してみてくださいね!

今夜はシーザーサラダで決まり!

シーザーサラダは、冷蔵庫にあるものを盛り付けて、簡単手作りドレッシングで和えるだけ。あと一品ほしいというときにもとっても便利です。お肉をプラスしてメインのおかずにもしてもいいですね。

クラシルでは、他にもシーザーサラダのレシピを多数ご紹介しています。ぜひお気に入りのレシピを見つけて、作ってみてくださいね。

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