1. トップ
  2. 乃木坂46秋元真夏、ぷちドッキリに赤面「え?うそでしょ!」

乃木坂46秋元真夏、ぷちドッキリに赤面「え?うそでしょ!」

  • 2020.3.29
  • 4068 views
秋元真夏が番組最終回に涙を見せた
2019年ザテレビジョン撮影

3月28日に放送された「自慢したい人がいます〜拝啓 ひねくれ3様〜」(テレビ東京系)で、乃木坂46・秋元真夏が“ぷちドッキリ”に赤面する場面があった。

【写真を見る】“国民の嫁”による萌え袖ショット

およそ1年にわたって放送されてきた同番組は、今回が最終回。秋元は「今夜で番組は終了となるんですけど、いつの日かまたこの4人で番組をやれることを願って、10年後の自分に向けてお手紙を書いていただきましたよね。

こちらにタイムカプセルがありますので、こちらに入れましょうか」と、山里亮太、岩井勇気、小宮浩信に語り掛けた。

そして全員がタイムカプセルに手紙を入れ終わったところで、秋元が涙を浮かべながら「それでは最後に山里さん…」と、ラストメッセージを促した。

山里から視聴者へ向けて最後のメッセージが送られると、スタッフから「はい!OKです。ありがとうございます。収録以上でございます」と声が上がった。

え?うそでしょ!

するとその直後、山里はおもむろをタイムカプセルを手に取り「よし!じゃあ見ようぜ」と言い、封をしたばかりのタイムカプセルを“開封”した。

秋元は「え?うそ…私、見ないって聞いて書いたんですけど」と照れ笑い。山里は「俺たち誰も書いてないからさ」とまさかの事実が告げられると、秋元は「え?うそでしょ!」とがくぜん。

ここで、秋元が10年後の自分に向けて書いた手紙が山里によって読み上げられた。

「たぶんお兄ちゃん1人、妹1人の子どもがいると思いますが、楽しく暮らしてますか?ずっと笑って楽しく結婚生活を送っていますように…。料理番組をしながら料理本を出版してたくさん売れますように!小料理屋頑張ってね!」

山里は「俺たちに1mmも触れてないよ!泣いておきながら、“ひねくれ3”の“ひ”の字もないよ!」と嘆いていた。

ネット上では「ひねくれ3、本当にお疲れ様でした」「好きな番組でした!終わるの辛い」「終わらないでください」「いつの日かこの四人で何か始まることを期待してます」「小料理屋絶対行くぞー」など、大きな反響が寄せられていた。(ザテレビジョン)

元記事で読む