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「僕はどこから」最後の戦い!薫(中島裕翔)&智美(間宮祥太朗)がたどり着く結末に衝撃

  • 2020.3.18
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「僕はどこから」最終話より
(C)「僕はどこから」製作委員会

【写真を見る】“弟”の駿(岡崎体育)を失い、山田(高橋努)は…

Hey! Say! JUMP・中島裕翔主演「僕はどこから」(毎週水曜夜0:12-0:52、テレビ東京系ほか)の最終話が、3月18日(水)に放送される。

同ドラマの原作は、市川マサの同名漫画。他人の文章を書き写すことで、その人の考えを読み解くことができる小説家志望の薫(中島)と、元同級生でヤクザの組長・智美(間宮祥太朗)が経験する、さまざまな事件と友情を描く青春異能クライムサスペンス。

前回は――智美が、玲(笠松将)がかくまわれている宝土清掃事務所に。激しい銃撃戦の末、駿(岡崎体育)は命を落とし、腹部を撃たれた智美はおびただしい量の血を流す――という物語が描かれた。

「僕はどこから」最終話より
(C)「僕はどこから」製作委員会

最終回(第11話)あらすじ

薫と智美は、物置に身を潜めているという玲を捜す。しかしそこに玲の姿はなく、壁一面に血のようなもので無数の数式が書かれていた。

東宮寺(若林豪)との約束まであと3時間、智美は玲を見つけるのは不可能と判断。薫に逃げるよう伝えるが、薫は壁の数字に触れ、必死に玲の居場所を探し出そうとする。

一方、権堂(音尾琢真)は千佳(上白石萌歌)を薫のアパートへ連れて行き、薫の母・陽子(仙道敦子)と待っているよう指示する。智美に協力したいと嫌がる千佳を、「智美からの指示だ」と説得する。

「僕はどこから」最終話より
(C)「僕はどこから」製作委員会
「僕はどこから」最終話より
(C)「僕はどこから」製作委員会
【写真を見る】“弟”の駿(岡崎体育)を失い、山田(高橋努)は…
(C)「僕はどこから」製作委員会
「僕はどこから」最終話より
(C)「僕はどこから」製作委員会

(ザテレビジョン)

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