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新生活に向けて揃えたい!みんなが使っている器とキッチン道具まとめ

  • 2020.3.16
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イッタラ『ティーマ マグカップ 0.3L ホワイト』

カフェ「くるみの木」オーナーの石村由起子さんに愛用品としてご紹介いただいた、イッタラのティーマシリーズ、0.3Lのマグカップ。持ちやすく、値段も手頃。それでいて、ずっと変わらない美しさがある。「用」と「美」を兼ね備えた名品です。

ボルミオリロッコ『ボデガグラス』

-20℃から100℃までの耐熱性をもった全面強化ガラスで、電子レンジも食洗機も使用可能という、ボルミオリロッコのボデガグラス。ミニマルなデザインも美しく、新生活の始まりにまずはこれをオススメしたい逸品。

220cc、370cc、510ccの3サイズがあり、スタッキングも可能!頼りになる器ですよ。 名品

ニトリ『唐茶削ぎ』シリーズ

ニトリの『唐茶削ぎ』シリーズは、洋食にも和食にも合わせやすい、シンプルながら味わい深い器。スープマグは277円、だ円皿は555円という価格で、種類やサイズも様々なバリエーションがあるので、たくさん揃えて普段づかいにするのにとても向いています。

郡司庸久さんのうつわ

CLASKA Gallery & Shop ”DO” 仙台店 店長の和田基樹さんの愛用の器は、益子で作陶している郡司庸久さんのもの。素朴で日常使いしやすく、つい、いつもすっと手が伸びるそう。

イイホシユミコさんのうつわ

独特のマットな質感や、甘すぎないカラー展開が、なんとも絶妙なイイホシユミコさんのうつわ。こちらは、「Unjour」シリーズのマグカップ。

キッチン道具

LODGE『スキレット』

鉄製のLODGEのスキレット。このままテーブルに出してもデザインも可愛いので絵になり便利。

柳宗理『ミルクパン』

少しずらすと蓋を閉めたまま蒸気の穴を作ることが可能なデザインが特徴の柳宗理のミルクパン。麺を茹でて湯切りするときや、レードルを入れたまま蓋をするのにも便利。同じデザインで、18cmの片手鍋もあり。

ユニフレーム『キャンプ羽釜 3合炊き』

日本のかまどでよく使われていた「羽釜」の形を再現したユニフレームの「キャンプ羽釜」。家庭のガスコンロでも使用可能で、アウトドアでも普段の食卓でも活躍します。すり鉢形状の「釜」で対流が起きるため、美味しく炊けるのがポイント。

1合ずつ、水の目盛りもついているので簡単に使えます

丸十金網『セラミック焼き網』

セラミック部分の遠赤外線効果で、食材の水分を閉じ込め、旨味を逃がさず、ふっくらとジューシーに焼き上げる『セラミック焼き網』。

食パンも、外はカリッと、中はふんわりの理想の焼き上がりに。

一人暮らしの小さなコンロでもぴったり置けて、使わないときはしまっておけるのがいいですね。

コーヒーとお茶の道具

KONO 『名門ドリッパーセット ウッドハンドル』

「カリタ式」「メリタ式」などと並んで、こちらもコーヒー好きに人気、プロも使用しているKONO式コーヒードリッパー。ウッドハンドルタイプのものはインテリアによく馴染み、プラスチックと違って熱くなりにくいこともポイントです。

野田琺瑯『ポトル』

「日本の琺瑯といえば野田琺瑯」と言われるほど、信頼のおける質の高い琺瑯製品を生み出している野田琺瑯。こちらのポトルは、その名の通り、ケトルとポットとを兼ねてくれる優れもの。保温性の高い琺瑯なので、一度沸かしたお湯が冷めにくく、そのままテーブルにおいても、とても絵になります。

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