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江口拓也、アニメ<フルーツバスケット>でイケメン副会長に!「めちゃくちゃ気合いMAXで!」

  • 2020.3.13
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「フルーツバスケット 2nd season」キービジュアル
(C)高屋奈月・白泉社/フルーツバスケット製作委員会

【写真を見る】人気声優・江口拓也が演じる「フルーツバスケット」イケメン生徒会副会長・真鍋翔

4月6日(月)よりスタートするアニメ「フルーツバスケット 2nd season」の新キャラクタービジュアルと声優・江口拓也、加隈亜衣のコメントが明らかとなった。

同作は、「花とゆめ」(白泉社)で連載され、累計発行部数3000万部を突破している大人気少女コミックが原作。物語は、唯一の家族だった母親を亡くした女子高生で主人公の本田透が、縁あってクラスメイトの草摩由希やその親戚の紫呉、夾たちと暮らすことになる。しかし、“十二支の物の怪憑き”である草摩家には、代々異性に抱きつかれると、憑かれた物の怪に変身してしまうという秘密があって――というストーリー。

今回、解禁となった新キャラクタービジュアルは、生徒会メンバーの一員・真鍋翔と倉伎真知で、それぞれを江口と加隈が演じる。

生徒会副会長でありながら、自由奔放な性格の真鍋翔、整理されたものが極端に苦手な会計係である倉伎真知という個性豊かな2人がストーリーを盛り上げる。

さらに、生徒会にまつわるエピソードが初めてアニメ化されるとあって、ファンからは「待ち望んでいた!」「動く生徒会メンバーがついに見れる!」など期待の声も上がっている。

江口拓也(真鍋翔)コメント

江口拓也
KADOKAWA

原作コミックスは中学生の頃、読んでました。

考え方は人それぞれで、物事をどう捉えるかで人生は変わるんだなあ、と、そんな風に感じた作品です。大好きな真鍋を、めちゃくちゃ気合いMAXで挑んでます。是非ご覧ください!

加隈亜衣(倉伎真知)コメント

加隈亜衣
KADOKAWA

原作コミックスは学生の時ハマって読んでいたのですが、温かさや悲しさを乗り越えていく姿が大好きでした。

今回を機にまた読み直したのですが、大人としての目線で見ることで共感したり深みを増すお話がでてきて...。

時代関係なく色んな経験を積むほどに味わいを増す作品なんだろうなと感じました。私もファンなので、全力で、大切に、頑張らせていただきます。よろしくお願いします。(ザテレビジョン)

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