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EXIT×Da-iCEのコラボ発表に「激アツすぎ!」「神ですありがとうございます!」「やばい最高!」ファン歓喜

  • 2020.3.5
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EXIT×Da-iCE
KADOKAWA

ネオ渋谷系漫才と称され「お笑い第7世代」を代表する芸人EXITと、5人組ダンス&ボーカルグループ「Da-iCE(ダイス)」による楽曲「I got it get it feat.Da-iCE」が完成。3月25日に発売されるEXIT初のCDとなる「EXSID」に収録される予定だ。

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既にCDタイトルは発表となっており「EXSID」の「D」が何を意味するのか、ファンの間でも話題となっていたが、それが「Da-iCE」であったこと、また、EXITの2人がダンス&ボーカルグループの一員として歌って踊ることがアナウンスされ、反響を呼んでいる。

SNSでは早くも大反響

SNS上では、早くも「EXITとDa-iCEのコラボは激アツ!ぽんぽんぽーん!」「Da-iCEとEXITのコラボ やばたにえん!」「EXITとのコラボ激アツすぎて。 推しと推しのコラボ〜!私得すぎて素敵!」「Da-iCEとEXITとか神ですありがとうございます!」「EXITのチャラ語をここまでかっこいい歌詞にしちゃう大輝めんすごすぎる!」「顔が幸せすぎてゆるんじゃう!歌番組で披露してほしい!ダンス楽しみ!」「やばい最高すぎ!」「7人でのパフォーマンス想像するだけで震えるよ〜! こんな幸せな夢見させてくれてありがとう!」などと歓喜の声が上がっている。

Da-iCE工藤大輝「進み続けようという意思表示の曲」

Da-iCEメンバーで今回の「I got it get it feat.Da-iCE」の作詞を担当した工藤大輝も「EXITさんのファンの方々、そして6面(※Da-iCEファンの呼び名)、どちらにも当てはめつつ、お笑いも音楽も一過性だと思われないように。仮にそうなった時でも表現していくモノは決して変えず進み続けようという意思表示の曲です。加えて随所に散りばめた空耳アワー要素を是非楽しんでください。#音楽第7世代 #エンタメ第7世代」と自身の公式SNSで早速反応した。

「お笑い第7世代」と「音楽第7世代」

Da-iCEは、2011年に結成された5人組のダンス&ボーカルユニットで、渋谷の小さなクラブで活動をスタートし2014年にメジャーデビューを果たした。2020年1月にはアリーナ公演となる代々木第一体育館2DAYSで2万人を動員、 2021年には初となる全国アリーナツアーも発表されている。「お笑い第7世代」と称される芸人と同世代であり、同年代にデビューを果たした「音楽第7世代」といえるグループである。

近年では作詞や作曲などをメンバー自身が手掛けることも多く、今作の「I got it get it feat.Da-iCE」でも工藤大輝が作詞を担当しており、「pon! pon! pon!」「お後がhere we go」「いと上がりけり」など、歌詞の中にEXITのチャラ語が空耳のように散りばめられている。(ザテレビジョン)

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