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バレンタインでハートをつかむ!とっておきの渡し方9パターン

  • 2020.2.14
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【1】わざと用意していないフリをして帰り際の最後の最後に渡す

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「もらえると思っていたのに何もなく、ガッカリして帰ろうとしたら渡された!」(20代男性)と、相手をじらしてから渡すと、その反動で男性の喜びもひとしおになるようです。「ドキドキして、なかなか渡せなかったの」と言えば、さらに効果が倍増しそうです。

【2】みんなにチョコを渡しつつ、彼にだけ「あなたは特別」のメッセージをつけて渡す

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「義理チョコだと思ってたら本命、という意外性にやられた」(20代男性)のように、相手の不意をつく作戦も強いインパクトを与えられるかもしれません。チョコレートそのものも、みんなよりハイグレードのモノを選ぶと、より本気度が伝わりそうです。

【3】「○○くん、これどうぞ」と名前を呼びながら目を見つめて渡す

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「真剣な感じが伝わってきて、ドキドキしちゃう」(20代男性)と、じっと目を見ながら名前を呼びかけられると、思わずときめいてしまう男性もいるようです。勇気が出ないからと人に託したりせずに、直接渡すのが恋愛成就への近道なのかもしれません。

【4】手作りケーキを「自信ないんだけど」とはにかみながら渡す

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「時間も手間もかかっているし、やっぱり感動しちゃいます」(20代男性)と、手作りチョコにはより想いがこもっていると感じる男性も多いようです。「あまり上手にできなくて…」と謙遜しながら渡すと、さらに好感度がアップするよう。

【5】「好きだから頑張ってくれたんだ」と伝わる入手困難なチョコを渡す

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「僕のことを考えながら探してくれたのかなあ、と感動」(20代男性)のように、希少価値のあるチョコを手に入れてくれた姿勢に「本気」を感じた、という声もありました。チョコに凝れない場合は、彼の趣味に合わせたプレミアグッズを添えても効果がありそうです。

【6】いつもよりお洒落をして全身で「あなたが好き」とアピールをして渡す

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「いつもスッピンの子がバッチリメイクで近づいてきて、ソワソワしちゃいました」(20代男性)と、彼のために気合を入れる姿勢も、想いの強さを伝えるのに役立つようです。彼好みのテイストを事前にリサーチして、それに合わせたお洒落をして臨むとより効果的でしょう。

【7】「ちょっと来て」と二人きりの空間で秘密っぽく渡す

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「メールでこっそり呼び出されてドキドキ」(30代男性)など、「秘密の共有」は男性にとって、その女性を強烈に意識しはじめるキッカケになるようです。渡したらすぐみんなの元に戻り、何もなかったような顔をして過ごすと、彼がヤキモキし、より意識させることができそうです。

【8】「迷ったんだけど、やっぱりあげたくて」と渡し、急いでその場を去る

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「返事をする間もなく立ち去られて、かなり衝撃を受けました」(20代男性)のように、瞬間的に渡して去る方法も、強いインパクトを与えるでしょう。ただしその場合、無言で渡すのではなく、「好きです」と、ハッキリ気持ちを伝えたほうがよさそうです。

【9】「あなたが大好き!」などと書いた手書きのメッセージカードを添えて渡す

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「手書きの手紙があると、やっぱり嬉しい」(20代男性)と、想いを伝える直筆のメッセージは、本命チョコには欠かせないアイテムのようです。凝った文章よりもシンプルに「大好き!」と書いたほうが、彼の心を動かすことができるかもしれません。

本命チョコをより効果的に渡すアクションには、ほかにどんなものがあるでしょうか。皆さんのご意見や体験談をお待ちしています。(佐野勝大)

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