1. トップ
  2. ライフスタイル
  3. ランニング、ウォーキング、山歩き… 「HOKA ONE ONE」から極上の履き心地を追求した5つのシューズが登場!

ランニング、ウォーキング、山歩き… 「HOKA ONE ONE」から極上の履き心地を追求した5つのシューズが登場!

  • 2020.1.31
  • 6576 views

独自の技術により極上の履き心地を追求するシューズブランド「HOKA ONE ONE(ホカ オネオネ)」が、足への負担を大幅に軽減した機能性抜群のランニングシューズと、ランナーから人気の「BONDI(ボンダイ)」シリーズにレザーを採用した新モデルなどをリリース。

【写真】「ARAHI 4」のアウトソールには地面との接触が多い部分にラバーを使って耐久性を強化

革新的な技術で人気が高まっているブランド「HOKA ONE ONE」
KADOKAWA

スタビリティシューズの進化系「ARAHI 4(アラヒ 4)」

「ARAHI 4」はアッパーのサポート力と高い通気性が特徴。ブランド独自の軽量で高いサポート力のある「J-Frame」テクノロジーと足の安定性を高めるミッドソール構造「アクティブフットフレーム」を組み合わせ、ランニング中の正しい重心移動を導いてくれる。接地面が広い作りのため、長い距離でも安定した走りを楽しめる。各1万7600円(税込)。

「ARAHI 4」Men’s/カラーLead・Lunar Rock
KADOKAWA
「ARAHI 4」Women’s/カラーLantana・Heather Rose
KADOKAWA

卓越した安定感の「GAVIOTA 2 WIDE(ガビオタ 2 ワイド)」

「GAVIOTA 2 WIDE」も「J-Frame」テクノロジーを採用し、卓越したクッション性を備えているのが特徴。足裏の重心を正しい位置に導く構造になっているので安定性の高さを感じられるだろう。軽量エンジニアードメッシュを採用し、快適なサポートと優れた通気性も特徴だ。各2万3100円(税込)。

「GAVIOTA 2 WIDE」Men’s、Women’s/カラーBlack・Dark Shadow
KADOKAWA

硬派なデザインの「BONDI LEATHER WIDE(ボンダイ レザー ワイド)」

「HOKA ONE ONE」のロードシューズのラインナップで最もクッション性が高い「BONDI」シリーズに、レザーを使用したモデル。フルグレインレザーのアッパーは深みのあるブラックなのでビジネスシーンでも活躍する。つま先とかかと部分は、まるで車輪のようなローリング運動を導くように設計され、スムーズな足運びを助けてくれる。各2万7500円(税込)。

「BONDI LEATHER WIDE」Men’s、Women’s/カラーBlack
KADOKAWA

強さとサポートを兼ね備えた「KAHA GTX(カハ GTX)」

2020年1月発売のトレッキングシューズ。“強さ”と“サポート”という意味のマオリ語から名付けられた。坂道の上りはスピードに乗り、下りはより楽に歩けるようサポート。ブランド独自の「RANGIボトムフォーム」によって、クッショニングと反発性も自慢だ。また、防水素材「ゴアテックス」を使うことで、天候や路面に関係なく、常に足元を快適な状態に保つ。各3万8500円(税込)。

「KAHA GTX」Men’s/カラーCharcoal Gray・Blue
KADOKAWA
「KAHA GTX」Men’s/カラーDune・Oxford Tan
KADOKAWA

革新的テクノロジーを注ぎ込んだ「EVO MAFATE 2(エボ マファテ 2)」

トレイルアスリートのエリートたちから意見を取り入れたこちらも2020年1月に発売。アッパーには軽くて耐久性に優れた「MATRYXファブリック」が、爪先部分には通気性が高くフィット感の良い素材が使用されている。アウトソールには濡れた岩場などでも踏ん張りが効く「Vibramメガグリップ」を装備し、険しい山道でも頼もしいパートナーになってくれるだろう。各2万4200円(税込)。

「EVO MAFATE 2」Men’s/カラーBlack・Poppy Red
KADOKAWA

(東京ウォーカー(全国版)・高橋良祐)

元記事で読む