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思わず話しかけたくなる! “懐広めな肌”を作るFD&チークのテクニック

  • 2020.1.23
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「MAQUIA」3月号では、美肌メイクの天才・千吉良さんがコミュ力高めな肌の作り方をレクチャー! 今回は、ファンデとチークで親しみ&愛され感を演出する方法をご紹介。

ヘアー&メイクアップアーティスト 千吉良恵子さん
旬を取り入れつつ、ハッピー感と遊び心を忘れないメイクで人気。どんな肌悩みの人も魔法のように美肌へと変える、肌作りの達人。


簡単だけど丁寧に。HOW TO MAKE 「コミュ力高め肌」

FDとチークで親しみ&愛され感を演出
薄膜ファンデで軽やかな透け感を、さらに血色チークでハッピー感をアップして、相手を受け入れる“懐広めな肌”に。


美容液ファンデを顔の中央のみに薄膜塗り
下地で底上げした分、ファンデは少なめでじゅうぶん。顔の中心部分のみ、内から外に向かって伸ばして。

すべらせるだけで即美肌ファンデ
ヘレナ ルビンスタイン
プロディジー CELグロウ
エッセンス ファンデーション

塗ったそばからキメを整えつつ、毛穴もふっくら。潤ったツヤ肌が続く、美容液リッチなリキッドなら、塗った本人もストレスフリー♪ 全6色 ¥14000(2/7発売)


顔の輪郭はさらに
薄塗りで立体感を演出

輪郭に向かってスポンジでFDをなじませる。もみあげの後ろもひとなですると、FDと素肌がなじむ!


練りチークで幸せそうな血色のいい肌を作る
指に取ったチークを、頬中央から横長広めにオン。余りを鼻先とあご先にのせれば、よりリアルな血色感に。

指で取り、手の甲でワンバウンド

肌になじむやや
黄み寄りの練りチーク
クレ・ド・ポー ボーテ
ブラッシュクレーム 2

ツヤと黄みがほんのり効いた、血色チーク。肌に溶け込むようになじんで、みずみずしく自然な、血色のいい肌を演出。¥4500



MAQUIA 3月号

撮影/柴田フミコ(モデル) Kevin Chan(物) ヘア&メイク/千吉良恵子〈cheek one〉 スタイリスト/後藤仁子(モデル) モデル/佐野ひなこ 取材・文/中島 彩(MAQUIA) 企画・構成/吉田百合(MAQUIA)

※本記事掲載商品の価格は、本体価格(税抜き)で表示しております。掲載価格には消費税は含まれておりませんので、ご注意ください。


【MAQUIA3月号☆好評発売中】

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