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ジャンポケ斉藤が「好きだった女性」と感動の再会を果たすも、元カノ合流で衝撃事実!?

  • 2020.1.17
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新企画「ネタ書いてる時 相方何してる?」に登場するジャングルポケット
(C)テレビ朝日

【写真を見る】小学生のあどけない川島海荷の写真公開

1月17日(金)に「あいつ今何してる?」(毎週水曜夜7:00-7:54、テレビ朝日系)の特別編を夜11:15から放送。ジャングルポケット・斉藤慎二やミキ、川島海荷の“今なにしてるか気になる同級生”が登場する。

また、新コーナー「ネタ書いてる時 相方何してる?」と題し、芸人のネタ作り担当が一生懸命、頭を使ってアイデアを出している間、相方は何をしているのかということに焦点を当てた、密着取材を実施する。

太田がネタ作り中の斉藤&おたけの行動とは…?

今回、実態を探るべく2006年に結成したトリオのジャングルポケットに密着。濃い目のキャラを前面に押し出し、3人の中で最初にブレークした斉藤と、最近ポンコツキャラで人気を博しているおたけと、そんな2人とトリオを組んでいる太田博久がジャングルポケットのネタ作りを一手に担ってる。

そんなジャングルポケットのある1日に密着し、太田がネタ作りをしている間、相方の斉藤とおたけはいったい何をしているのかを、スタジオのネプチューンと共に実態に迫っていく。

太田が真剣にネタ作りに集中している、まさにその時、オフを満喫する斉藤が向かった驚きのあるものや、おたけが渋谷で通っているという男性限定の場所が明らかになる。

また、ネタ作りをする太田に対して、2人が感謝を示す展開になる…かと思いきや、斉藤とおたけがとんでもない暴露をしてしまう一幕も。

予想外のオフの過ごし方や3人の関係性に爆笑するネプチューンが見守る中、普段は言えない本音をぶつけ合う3人。最後には絆を確かめ合い、感動の展開に。

新企画「ネタ書いてる時 相方何してる?」に登場するジャングルポケット
(C)テレビ朝日

“因縁”の女性たちの登場で、斉藤は大混乱!

さらに、桐朋学園芸術短期大学芸術科で演劇を学んでいた斉藤は、今何をしているか気になる同級生として、当時、「好きだった」という同期のマドンナ女優の名前を挙げる。

感動の再会劇が実現するが、なんと、そこへ斉藤の元恋人も合流!、秘密の衝撃事実を暴露し、斉藤が大混乱する事態が…。

そして、学生時代、「いつも厳しく、演技のダメ出しをしていた」という因縁の女性も登場し、斉藤はますます追い詰められていくことに。

果たして大学生時代に“好きだったマドンナ女優”との再会はどうなってしまうのか注目だ。

ミキ・亜生の中学時代に恋していたという超美少女とは?

今回もう一組のお笑い芸人として、実の兄弟でコンビを組み、2017年のM-1グランプリで決勝に進出するなど、大活躍中のミキが登場。弟・亜生が、今何をしているか気になる同級生として、中学時代に恋していたという超美少女の名前を挙げ、大興奮の再会を果たす。

その美少女は、デンマーク人を父に持つハーフで、とにかくかわいく、なんと今から20年近くも前に、ネットアイドルをしていたのだという。

そんな同級生の彼女を、大好きだったと語る亜生だが、残念ながら彼女は中学2年生の途中で転校してしまう。そのため、お互いの気持ちを確かめずに終わったものの、亜生は「僕に好意を寄せてくれていたと思う」と語る。果たして当時、彼女が抱いていた気持ちとは?

番組では、現在、デンマークに暮らす同級生を直撃。久々の再会を果たした亜生も、「彼女、本当にすてきでしたね!素晴らしい成長を遂げられたんだなと、今を見て分かりました」と思わず感心。彼女のその後の人生や、亜生が知ることとなる驚がくの真実が明らかになる。

川島海荷、完璧王子と再会を果たす

さらに10代から芸能活動を始め、女優として大活躍中の川島海荷も登場し、小学生時代に転校してきた“王子”のような男子同級生と再会を果たす。

ずば抜けた身体能力を持ち、勉強もできて、誰にでも平等で…と、まさに万能の“天才"だった彼の現在を紹介。

調べてみると、天才ならではの驚きの経歴と当時、川島に抱いていた“まさかの思い"が判明する。

【写真を見る】小学生のあどけない川島海荷の写真公開
(C)テレビ朝日
実の兄弟でコンビを組み、2017年のM-1グランプリで決勝に進出するなど、大活躍中の芸人・ミキ
(C)テレビ朝日

ミキが「あいつ今何してる?」に出演した感想を語る

――亜生さんが昔、好きだった女性の今をご覧になっていかがでしたか?

亜生:彼女、本当にすてきでしたね!素晴らしい成長を遂げられたんだなと、今を見て分かりました。引っ越しをされてからは、僕よりもずっと濃い、華麗な人生を送られてきたんだなと思いました。僕のために出てくださって、とてもうれしかったです!

――亜生さんがよくお兄さんの話をしていたと彼女も印象深かったようですね。

昴生:亜生は、ほんまに僕のこと好きなんですよ!僕が女の子やったら、どうしてたんやろうと思うぐらい、ほんまに好きで…(笑)。

亜生:小さい頃から、ずっと一緒に帰っていたくらいお兄ちゃんのことが好きなので、今、コンビを組んでいて幸せで仕方ないです。親も安心しています!

――ネプチューンさんと一緒に思い出をたどることができた感想を教えてください。

昴生:ネプチューンさんが「(笑って)いいとも!」(1982年10月-2014年3月、フジテレビ系)に初登場したときのこと、めっちゃ覚えているんですよ!僕はまだ、たぶん小学校の低学年くらいだったけど、「東京にはすごい人がいる」と衝撃を受けたんです。

とにかくガンガン、ガンガン、勢いがすごくて。そこから「ボキャブラ天国」(1992年10月-1999年9月、フジテレビ系)などで、どんどん人気者になられて…。今回、共演させてもらって、本当にうれしいです!

亜生:ネプチューンさんは、テレビでずっと拝見していました。昔は、すごく攻めたネタをしていらっしゃって、僕も小さい頃から本当にすごい人たちだと思っていました。そんな憧れの方々に、自分の思い出を一緒に見ていただいて、とても贅沢な時間を過ごすことができました。(ザテレビジョン)

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