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「オレこの企画苦手だわ」キスマイ横尾が泣き言?そのワケとは

  • 2019.12.20
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楽しげな宮田俊哉・千賀健永だが、しかしこの後…
(C)エイベックス通信放送/ジャニーズ事務所

映像配信サービス「dTV」のオリジナル番組「キスマイどきどきーん!」の最新話(#46)が配信。Kis-My-Ft2が繰り広げる、笑いあり、涙あり、感動ありのノーコンバラエティー。

【写真を見る】自信満々だった横尾が「この企画苦手」と吐露?

オープニングではお決まり「余裕トーク」

未来のスター選手を目指すアスリートキッズにメンバーが壁となり立ちはだかる「キスマイ道場破り」。メンバーには前回(#45、12月13日)と同じ、二階堂高嗣、横尾渉。藤ヶ谷太輔が登場。そして今回挑むのは「バドミントン」。3人とも未経験だというが、「身長が高い方が有利」と余裕の表情を見せる。

爆笑はとれても勝利はできない

早速乗り込み、「大人をなめるなよ」とお決まりの口上を述べるとキッズたちは爆笑。

練習ではそれぞれ手ごたえを感じ、さらに自信をつけた3人。1戦目、二階堂は道場最強の5年生を指名。自身満々で挑んだが、キッズに振り回され、惨敗。そこから地獄の4連敗を喫す。

藤ヶ谷は大人の心理戦勝ち?

その後も負け続きで6戦目に突入。藤ヶ谷は相手に小学4年生の舞礼ちゃんを指名。試合はすぐに舞礼ちゃんのマッチポイントに。しかしそこから藤ヶ谷は意地のを見せ、同点に持ち込むとそのまま、奇跡の5連続ポイントで勝利した。

しかしこの後、自ら得点せず全て相手のミスで勝利していたことが露呈するも「私の誘い上手ということでいい?」とポジティブシンキングの藤ヶ谷だった。

めちゃくちゃルールに藤ヶ谷「こんな胸の痛い試合ない」

藤ヶ谷の勝ち抜けに自分も勝ちたいと、横尾は相手に小学1年生を指名するも惜敗。続いて二階堂の順番になるが、ここで前回誕生した「キスマイルール」が登場。“スマッシュ禁止”“2人対1人”“キスマイは2点先取で勝ち(キッズは5点)”というめちゃくちゃなルールを要求し、試合に挑む。

あまりに大人げない二階堂・横尾ペアのプレーに周囲が微妙な空気に包まれ、横尾は「俺この企画ちょっと苦手だわ」と小言を漏らしながら道場を後にした3人だった。

罰ゲームに満足できない宮田

「22世紀の新・罰ゲーム審議会」は再検討SP!今回、罰ゲームを受ける役に選ばれたのは宮田俊哉。受けるのは「ただただキツい」という理由で「コショウの入った風船を顔の前で割る」に決定。風船を割る係は千賀健永が担当することに。

目の前に用意されたコショウ入りの風船を串で一気に割ると同時にせき込む宮田。しかしそれ以上に風船を割った千賀がせき込みだす。その大きなリアクションに宮田は徐々に真顔になっていく。

結局「あれ?宮田やった?」と言われ、「千ちゃん(千賀健永)のリアクションのせいでキツい!」とこの罰ゲームは不採用になった。

癒やし企画になぜか怒り始めるメンバーたち

次回、目隠しをした宮田・二階堂・横尾の前に現れたのは、1匹のチワワ。これまでメンバーを苦しめてきた「キスマイ監きーん」がワンちゃんと写真を撮るという夢企画に?そんな中突然、メンバーが「ちょーイジワルじゃん」「ケンカだね」と怒り始めたワケとは?

そして、美男子ポーズでは藤ヶ谷が急きょADに。しかしそんな藤ヶ谷の仕事ぶりに監督キッズから衝撃の一言が!(ザテレビジョン)

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