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千原ジュニアも感激!「伝説のあの方がまさか最後にカメラを担いでくれはるとは…」

  • 2019.12.6
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「A-1 グランプリ 2020」に登場する一同
KADOKAWA

BSスカパー!で放送中のバラエティー「ダラケ!~お金を払ってでも見たいクイズ~」(毎週月曜夜9:00-10:00)では、セクシー女優たちがアドリブ演技でしのぎを削る「A-1 グランプリ 2020」を、2020年1月13日(月)、20日(月)の2週にわたって放送。

【写真を見る】収録の感想を語る千原ジュニアと米田弥央(写真左から)

同番組は、「興味深い世界の体験者だらけ」を集めたクイズバラエティーで、MCの千原ジュニアとアシスタントの米田弥央の進行の下、その世界では常識だが一般人にとっては知る由もない情報をクイズ形式で紹介する。

「A-1 グランプリ 2020」では、「スカパー!アダルト放送大賞 2020」の各部門にノミネートされた人気セクシー女優たちが次長課長・河本準一、フルーツポンチ・村上健志、ガリットチュウ・福島善成を相手に、お題のシチュエーションに合わせてアドリブ演技で対決。

優勝者には「スカパー!アダルト放送大賞 2020」に向けて視聴者に投票をお願いできるPRタイムが贈られる。審査員は村西とおる、しみけん、渋江譲二。

12月4日、同番組の収録が行われ、収録後に千原ジュニアと米田が囲み取材に応じた。

ジュニアは「いやぁ、面白かったですね! 面白いし、審査員長の伝説のあの方がまさか最後にカメラを担いでくれはるとは…! 見ものだと思います」と明かし、「(村上と福島が)村西監督から『こっちの世界に来い』と言われていたので、新しい男優が2人誕生するところに立ち会えて本望です(笑)」とコメント。

一方、米田は「(セクシー女優たちのアドリブ演技が)すごかったです! 私は普段、女優をやっているのですが、『女優』と名乗るのが怖くなってきました(笑)」と振り返った。(ザテレビジョン)

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