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今買うワンピースを選ぶ基準は「ブラウス風」と「柄もの」。 内田理央がクラシカルに着こなします♡

  • 2019.11.29
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新しいワンピースは「ブラウス風」の「柄あり」で特別感を楽しんで

レトロなシフォン素材とプリントで“普通なのに特別”

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出典:DAILY MOREヴィンテージワンピースを思わせる繊細で軽やかな質感と細かいプリントは今季注目のクラシカルワンピースの代名詞。小物もブラウンベースでまとめれば、平常心で着られるのに、いい場所に行きたくなるような高揚感が。ワンピース¥38000/シップス 有楽町店(ア ピューピル) ニット¥22000/アンタイトル 靴¥14500/アーバンリサーチ 神南店(マリオン タフェット) バッグ¥15000/フラッパーズ(マルシェ) 靴下¥700/タビオ(靴下屋)

「シャツ衿じゃない」、「柄は小さめ」が正解への近道

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出典:DAILY MOREブラウスのように詰まった衿もとと、上品なパフスリーブ。パリジェンヌが着ているみたいなイメージで選んでほしいのが、今年の柄ワンピ。老けて見えないよう、バッグの赤と、デニムジャケットでフレッシュさは忘れずにワンピース¥11000/N. ジャケット¥34000/ボウルズ(ハイク) 靴¥23500/ダイアナ 銀座本店 バッグ¥3500/レプシィム イヤリング¥9800/UTS PR(ルフェール) ヘアバンド/スタイリスト私物

こちらもオススメ、花柄ワンピース

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出典:DAILY MORE【1】小花柄こそシルエット選びは慎重に。デコルテと足首、女性らしさが際立つパーツがきれいに見える一着を。¥13000/マーキュリーデュオ ルミネエスト新宿店【2】ピンクで花柄、幼くなりそうなコンビをこんなにも女っぽく見せるなら「小花柄」を選ぶべし!¥32000/SANYO SHOKAI(ブルーレーベル・クレストブリッジ)【3】ちりばめられたカラフルな花たちとルーズなシルエットで、丁寧なリラックス感を。¥31000/ショールーム セッション(マリハ)

撮影/小川健太郎(理央分) 坂田幸一(製品分) ヘア&メイク/河嶋 希(io) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/石上美津江

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