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「ドラム缶にセメント詰めて…」春名風花への殺害予告に名倉潤怒り「腐ってるやん人間が」

  • 2019.11.15
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「じっくり聞いタロウ」でMCを務める名倉潤
KADOKAWA

【写真を見る】現在の“はるかぜちゃん”春名風花 ハッピーオーラ全開の笑顔SHOT

11月14日放送の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に、現在18歳になった元早泣き天才子役の“はるかぜちゃん”こと春名風花が登場。自身のTwitterに書き込まれた殺害予告について語った。

幼少期から子役として活躍していた春名は、小学4年生の時に「ピラメキーノ」(テレビ東京系)に出演し、“早泣き”を披露したことがきかっけでブレイク。

だが、1度だけ“早泣き”に失敗したことがあるといい「ますだおかだ・岡田圭右のギャグを観て、つまらなすぎて泣くという設定だったんです。制限時間が30秒」とシチュエーションを説明。MCの名倉潤が「アイツ(岡田)が一番泣いてるんやけどね。いっつも心は泣いてる」と岡田を気遣った。

春名風花
※画像は春名風花(harunafuka)公式Instagramより

子役時代のギャラを聞かれた春名は「給与明細は一応見せてもらってて。100万円の給与明細をもらったことがあります。幼稚園の時。それでピアノ買ったりしていました」とコメント。

現在では13歳未満は規制があるTwitterを、当時9歳から利用していたという春名。11歳の時に青少年健全育成条例に対して、自身の意見を述べたツイートをめぐり賛否両論が巻き起こり大炎上。

そこから春名のTwitterに殺害予告が来るようになったと言い「一番炎上していた時期は『殺す殺す殺す殺す殺す殺す』みたいなものとか、『ナイフで滅多刺しにしてドラム缶にセメント詰めて殺したい』みたいな」と悪質な殺害予告を明かすと、名倉は「なんでそんな人間がおるんやろな」と春名を擁護。

※画像は春名風花(harunafuka)公式Instagramより
KADOKAWA

この騒動に警察が捜査するも殺害予告をした人間が特定できなかったと春名が話すと、名倉は「腐ってるやん人間が。こんなんね、どんな悪口でも1個ずつ訴えていって、全員に金払わせた方が良くない?誹謗中傷・殺害予告以外も」と、憤りを隠せず呆れ果てていた。

次回の「じっくり聞いタロウ ~スター近況(秘)報告~」は11月21日(木)深夜0:12より放送予定。(ザテレビジョン)

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