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7年連続ミシュランに選ばれた日本料理店が教える「発酵鍋」に、博多華丸「ヤバッ、ウマ!」

  • 2019.11.5
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11月5日(火)に放送される「教えてもらう前と後」(毎週火曜夜8:00-8:54、TBS系)に、小倉優子、川島海荷、小堺一機、霜降り明星がゲスト出演。「絶品!冬の健康鍋」「小学生は知っている美文字の書き方」「スリルと絶景を楽しむ吊り橋」をテーマに学んでいく。

【写真を見る】川島海荷は埼玉県出身。「書写」の授業の思い出があるという

「スリルと絶景を楽しむ吊り橋」では、全国1251の吊り橋を制覇した自称“ツリバシスト”の大嶽雅博さんが、この秋にオススメの南アルプスNo.1吊り橋と、ジェットコースター吊り橋を紹介する。

板の幅が40cmほどしかない「畑薙大吊橋」で、五感をフル活用しながら楽しむ方法や、「ジェットコースター吊り橋」と呼ばれ、橋の両端の高低差がマンションの5階(15m)くらいある急勾配で川の中に落ちていく感覚を味わえる「宮沢橋」を、中岡創一がレポートする。

今話題の「発酵鍋」をよりおいしくするものとは…?

ほっこりあたたまると今話題の健康鍋「発酵鍋」のおいしさに博多華丸感動!
(C)MBS

「絶品!冬の健康鍋」では、2019年のトレンドの「発酵鍋」を取り上げ、発酵鍋をおいしくするために、めんつゆにあるものを加えるだけの超簡単だしを、7年連続ミシュランに選ばれた日本料理の名店「鈴なり」の村田明彦さんが教える。

村田さんが、そうめんや煮物にも使用するという、誰でも知っている食材で作ったスペシャル発酵鍋のレシピも紹介。博多華丸が思わず「ヤバッ、ウマ!」と唸ったおいしい鍋の作り方は必見だ。

【写真を見る】川島海荷は埼玉県出身。「書写」の授業の思い出があるという
(C)MBS

「小学生は知っている美文字の書き方」では、美しい文字を覚える「書写」の授業に70年以上前から力を入れているという埼玉県の小学校を取材する。「書写」の授業のおかげで、埼玉県出身の者は綺麗な字を書く人が多いという。

書写の授業で美文字になるために使用しているアイテムを紹介するほか、美文字になる呪文「トン・ツー・シュ・トン・ツー・ピタ・シュ」について徹底解明。スタジオで、ゲストがアイテムを使って字を書いてみることに。

小学生が唱える魔法の呪文で「美文字」に!
(C)MBS

さらに、19年連続で小学生の虫歯本数が日本一少ない新潟県が実践している「うがい法」についても紹介する。大事なのはうがいの回数だと専門家がいうが、虫歯を予防する目からうろこの「うがい法」が明らかに。(ザテレビジョン)

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