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ダンスの練習のはずが…TEAM NACS、ティッシュを手に下ネタトーク全開?

  • 2019.11.1
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ティッシュを使ったダンスの練習に悪戦苦闘するTEAM NACS
KADOKAWA

北海道テレビ(HTB)で毎週木曜深夜に放送されている「ハナタレナックス」。11月7日(木)は、新企画「コンテンポラリーダンス」の第2夜を送る。

【写真を見る】「ハナタレたいそう」では、子どもたちと踊りを楽しむ

同番組は、北海道が誇る演劇ユニット・TEAM NACS(森崎博之、安田顕、戸次重幸、大泉洋、音尾琢真)が全国で唯一勢揃いする体当たりバラエティー。

想像力や表現力が重要で近年、注目を集めている「コンテンポラリーダンス」にTEAM NACSが挑戦。コンテンポラリーダンサー・鈴木明倫氏の指導の下、まずは片手にティッシュを乗せ落とさないように手を動かすという練習に挑む。しかしティッシュを渡された5人は練習前に盛り上がり始め、気付けば下ネタトークが始まってしまう。

さらに即興で出されるお題を踊りで表現するという、一歩進んだ練習に挑むもうまく踊ることが出来ず、安田と大泉は顔を隠し赤面。思わず座り込むほど恥ずかしくなってしまう。そんな基礎練習を終えたところで、さらなる企画1月~12月のテーマをコンテンポラリーダンスで表現し、その一瞬をカメラで切り取り、2020年の“チームナックスカレンダー”を作ろうという企画がスタート。そして写真撮影が始まるとおかしな踊りの連続で現場は大盛り上がりとなる。(ザテレビジョン)

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