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マツコ、“第4のチーズケーキ”「バスクチーズケーキ」に満足!<マツコの知らない世界>

  • 2019.10.28
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12000種類のケーキを食べ比べた福田弘亘氏が「チーズケーキの世界」を語る!
(C)TBS

【写真を見る】マツコが日本に3人しかいないという砂時計職人の作品に触れる

10月29日(火)放送の「マツコの知らない世界」(毎週火曜夜8:57-10:00、TBS系)では、「チーズケーキの世界」と「砂時計の世界」を紹介。

「チーズケーキの世界」をマツコデラックスに語るのは、12000種類のケーキを食べ比べたという福田弘亘氏。

毎日ケーキをたらふく食べられる社長になることを幼少期から夢見ていた福田氏は、30歳で脱サラし、飲食店専門のホームページ制作会社で念願の社長となり、今では1日3個のケーキを食べる生活を送っているという。

さまざまな種類のケーキがある中で、チーズケーキにハマった理由は「見た目」と「味」のギャップだと言い、口に入れた瞬間、見た目からは想像できない香りと味に、いい意味で裏切られ、刺激を受けているという。

番組では、チーズケーキの3大ジャンルと言える「ベイクド」「レア」「スフレ」から福田氏のよりすぐりの3品を紹介。また、“第4のチーズケーキ”と言われているはやりの「バスクチーズケーキ」を味わったマツコは、満足な表情を見せる。

さらに、小麦粉を一切使わない究極のチーズケーキがあるという福田氏が、チーズのような超濃厚「生チーズテリーヌ」を紹介。

日本唯一の砂時計専門店を開いた和田朱美氏が「砂時計の世界」を語る!
(C)TBS

日本唯一の砂時計専門店!

小学生の頃、文房具店で見つけた砂時計に一目惚れして以来、その魅力の虜となり、日本唯一の砂時計専門店を開いたという和田朱美氏が「砂時計の世界」の魅力をマツコに語る。

自身の店では「一緒に眺めませんか? 」と、客に声掛けをしているという和田氏が、永遠に眺め続けられるという砂時計を紹介。

また、日本に3人しかいないという砂時計職人の作品に触れながら、職人の技術力が一番問われる“オリフィス”というガラスの“くびれ”部分の作り方などを公開する。

さらに、ダイヤモンドを砂替わりにした砂時計や、もう二度と作れないという貴重な“南極の砂”を使った珍しい砂時計も披露。

そして、マツコの体形をモチーフに作られた砂時計がスタジオに登場。職人がマツコの為に施したという粋な演出が明らかになる。(ザテレビジョン)

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